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地球儀をくるくるクルっと回せば・・・。

切り撮ると、

どことな~~~~く、

フランスにあるような町!?


実家のある町の位置は、私が暮らした、

Aix-en-provenceあたりと同じ緯度。

そんな偶然がうれしかったりする。

地球(儀)をくるくるクルっと。


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6月の北海道はやっぱりいいなぁ。
なにしろ、光がきれい、空がきれい、
雲もおもしろい。

風が吹き荒れ、ミストラルを思い出しました。


# by aix-en-provence | 2019-06-24 20:41 | 北海道とかetc | Comments(0)

Good Life With Books

朝日新聞web「好書好日」に、パートナーのインタビュー記事が掲載されました。
カオが・・・・ポーズがぎこちないです。
宣伝でごめんなさい。
応援していただけると嬉しいです。


 
(好書好日より、一部抜粋)
『ぬにゅ~ぽんぽん』も実は、さまざまな事象の繰り返しや時間の経過をテーマにしています。冒頭のグリーンのページは成長期、次に来るピンクのページはバラ色の時代、いわば青年期ですね。そのあとのブルーのページは、大人になるといろんな問題も出てくる、ピンチはあるけどなんだかんだで乗り越えて再び元に戻る……そんなイメージが背景にあるんです。生きていると、楽しいときもあれば、苦しいときもある。でも苦しいことのあとには、また楽しいこともある。そんなことの繰り返し。これは、自分が絵描きとして追い続けているテーマのひとつでもあります。



# by aix-en-provence | 2019-04-09 10:21 | ほんのお知らせ | Comments(2)

「センチメンタルなのもいいじゃない?」

3月中旬の北海道。

日の当たらない場所にはまだまだ雪が残っていました。

真っ白な雪が何もかもを覆って、隠してくれる冬の景色が好き。

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家の中には面影やにおいが残っている。

止まったものもあるけれど、動いているものも確実にある。

少しずつ薄れていくであろう見えない“空気”やにおいに泣きたくもなる。

だれもいない部屋にいちいち声をかけるわたし。思いっきり五感を働かせてみる。

何もかも一つ一つに思い出と愛着があるから。

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


実家に大小の彫刻や絵画など有名無名(?)の作品が残されています。

著名な作家の裸婦像1体は銀座の画廊のオーナーのもとへ。

そこからとある小さな美術館へ。

(オーナーと作家、そして持ち主の母とのちょっとした物語がありました。)

〈彼女〉は静まり返った部屋にいるよりも、

人目にふれる場所にいる方がずっと幸せ。

作家も、そして持ち主だった母も。



# by aix-en-provence | 2019-03-25 11:32 | 北海道とかetc | Comments(0)

旅 立 っ た 、父。

2018年11月のある日の正午前、父が旅立ちました。


2017年12月、余命6カ月の宣告。

気丈に振る舞い(私からみて)、東京に出て来たり、道内を旅したり、

足が不自由にもかかわらず精力的にいつもの年と同じように動き、

難なく、冬から春を迎え、そして夏を乗り越えました。


10月の終わり、毎年恒例の東京での早稲田大学の同窓会出席、

2019年3月には孫の大学の卒業式参列、

そして2020年の夏のオリンピック・パラリンピック観戦。

そこまで生きたい。 2020年まで生きたい。

死の宣告を受けた時からずっと笑いながら計画を立てていました。

手術もせず、自然にまかせて。


享年87歳。

(今月は88歳を迎えていました。)


インド、ブータン、ヨーロッパあちこち、中国、韓国、アメリカ、カナダ、

ニュージーランド、オーストラリア、香港・・・・

旅行が趣味だった父。

その土地で、1ヶ月ほどは滞在するという羨ましい旅行スタイルでした。

以前、「どこの国が一番、好き?」と聞いたところ、

「ニュージーランドだな」とのこと。

北海道とよく似た土地が好きとは驚きでした。


いまはどこを旅しているのか。

「帰ってきたぞ」。

もうこの声を聞くことができない寂しさ。

迎えることができない悲しさ。


画像は、父が自分で2年ほど前に用意した遺影。

写真館でモーニング姿、勲章をつけて撮影。

遺影は実家にあるので写真を撮ってきました。

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母は昨年の夏、腰椎骨折で入院し、

脳梗塞の軽い後遺症もあることから、

その後、施設に入居。

遠く離れたところでの父の入院、施設で暮らす母のこと、

老人二人だった生活、父の遺言など、

私自身の反省点も含め記録に残しておきたいので、

これから、時折、綴っていきたいと思っています。


〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*


明るい話題も!

パートナー作の絵本、「ぬにゅ〜ぽんぽん」ですが、

子どもの声の「ぬにゅ~ぽんぽん」の動画が配信されました。

子どものぬにゅ〜ぽんぽんの声って大人の癒しにもなります!(私自身、癒されています103.png

慰めてもらっています。






# by aix-en-provence | 2019-02-22 11:39 | Comments(0)

1・ 2・ 3さい、絵本。

とってもとってもとっても久しぶりの更新。

何もかもストン!と忘れてしまい、ヘルプセンターのお世話になりました119.png


パートナーが1歳から3歳児用の絵本を出版しました。

KADOKAWA(角川書店)より、本日、2月14日発売。

お子様のいらっしゃるかた、手にとっていただけると嬉しいです。

(ちいちゃなおこちゃまもね!)

いつもの仕事は主に文芸書の表紙のための絵で、写実画。

初となる絵本は、まったく異なるタッチです。ホームページ下記参照。

(とても楽しそうにつくっていたのが印象的でした。)


脳研究者で二児の父、東京大学教授の池谷裕二氏から、素晴らしいお言葉もいただきました。

〜帯より〜

色、音、形、リズム。

よいエッセンスは脳を育む。

シンプルなほど想像力を刺激する。

これ以上にない簡潔な絵本。


〜パートナーのSNSより〜

文芸のお仕事で何度かお世話になった編集の方が児童書に移られ、一緒に絵本を作りませんかと誘われたのが始まりでした。絵本はもともとやってみたい仕事でしたが、自分の色も形も空間も構図も捨て去った動きのない写実的な絵でアイデアを考えると自分が絵本として展開したいアイデアとの合致が難しく、いくつか全く違う形で提案した1案からこうなりました。編集の方が僕の写実の絵にこだわらないでくれたのはありがたかったです。出力のサンプル本を編集の方のお子さんに読み聞かせをしてもらったところ、今までのサンプル本の中で1番の食い付きだったとか。

 正直、写実な絵で仕事している身としては当初は周りの目も気になったので、全く別の作家名にしようかとも思いましたが、編集の方とアルビレオさんがひらがなが良いというので作はひらがな名です。アルビレオさんも最初に見たときはエッ?!と思ったそうですが、よくよく見ればいかにもチカツらしいと。僕自身も大人とのコミュニケーションの写実の絵とは表面上は違いますが、根底に流れる思考はこれも自分と胸を張れると思っています。絵本作家としての「ちかつたけお」は色と形を取り戻し、装画とは違った自由な発想で作っていければと思っています。それによってまた装画の写実な絵も一段と力を入れられそうです。2/14発売。どうぞよろしくお願いいたします。


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# by aix-en-provence | 2019-02-14 09:56 | 映画・本・学び、アートの記 | Comments(0)

ジャックとソフィー、レーヴちゃんとエトワールくんに再会。

この夏、すっかり少年になっていたエトワールくんと、

おしゃれさんになったレーヴちゃんと再会。


エトワールくんは手をつなぐのが好きで、

ジャックと手をつなぎ、歩いていました。


フランス人(外国人)の聖地、

ブロードウエイでショッピングを満喫。


ブロードウエイって、中野ののね。


pipiって・・・!

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一時帰国中の友人と。

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冷え冷えのお店での真夏のオニオングラタンスープ

最高でした。

来年はフランスを離れ、別の国へ。

彼なら、どこででも生きていける。

日本以外の国なら、どこででも。

そんなことを思ったりして。




# by aix-en-provence | 2017-09-07 13:41 | とうきょう生活の記 | Comments(0)

仰(あお)ぐ。

最期の見送り方、“家族”のあり方、

これから先の生き方までも考えることのできる機会。

目にするたびに涙。。。



先々週、父が出先で倒れ救急車で運ばれたと母から電話。

「意識がなかった」と母に告げたそう。

おろおろとするばかり。からだが震え出す。

すぐに兄たちに連絡。指が震える。

夢の中で電話をかけたくても間違えて番号を押す、あの感覚。

兎に角、母からの電話を待とうと。

家族付き合いをしている実家の近所のお医者さんに電話をすると、

「すぐ病院に行って様子を聞いてくる。」と。

同時にもう一人、“頼みの綱”に連絡すると、「私も病院へ」との声。

「すぐに帰って来られるのか、入院準備はどうするか」など、電話口で聞かれる。


父、86歳。

もうダメかと・・・渋谷のビルの合間から空を仰ぎ見た。

(グレーではなく青色の空でした。)

心配と不安と祈る気持ちと並行して、

今から飛行機のチケットをとって、渋谷から家に帰って支度して・・

仕事1本は校了日を間近にひかえ、もうあと2本、進行中の仕事がある。

スケジュールはいっぱい。クライアントに迷惑をかけちゃう。どうしよう。。

頭の中は大混乱。

いやな汗が流れて止まらない。顔がぞーーと青ざめていくのがわかる。


1時間半くらい経った後、電話が。

覚悟を決めて電話をとると、知人から明るい一声。

「貧血だったって。ビール飲んだみたい。今、家に戻ったから大丈夫」とのこと。

父の声も明るい。ほっと胸をなで下ろした。


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今後、緊急連絡が入ることは間違いない。

遠距離に暮らす子どもたち。親類もすぐそばにはいない。

何かあってもすぐにみんな駆けつけることができない。

両親の友だちなどに頼るしかない。

帰省するたびに、両親は友だちに見守れ、助けられていることを痛感。

嬉しくとってもありがたい。けれど、そばにいられない自分を悔やんだりする。

友人は毎週末、両親の介護のために東京から北海道へ帰省している。

父親の介護のため、介護離職をして田舎に帰った知人もいる。

いろいろ・・本当にいろいろ・・思いは巡る。

私はどういうスタイルになるかわからないけれど、

今は、両親のためにできること、すべきこと。

をじっくり考えて。




前回の更新です。

「ジュール、7歳、ひょろり120cm」






# by aix-en-provence | 2017-06-26 14:32 | とうきょう生活の記 | Comments(6)

ジュール、7歳、ひょろり120cm。

初夏のような陽気だった4月のこと。

日本旅行中だったフランス人家族と再会。

このブログでもおなじみ(?)A-MとGerard、

そして、今回は、Nathainではなく、

彼の弟、Julesが初来日。

Julesは A-Mご夫婦のお孫さんで、

7歳、ひょろりとした120cm(約)、はじめての日本、はじめての東京。

金沢、松本、京都、大阪、広島、山口(順不同)をめぐり、

旅のフィナーレを東京で飾ったのでした。

銀座・和光で待ち合わせをして、

名づけてBonsaï cafeのお抹茶とリンゴジュースで再会を祝し乾杯!


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メロンパンに餃子にお寿司・・・・・、

あっ、ごはんが一番かな!

えっ、ごはん?

ん!

お気に入りのカマルグのお米よりもずっとおいしい!

jelesはごはんだけでいい、他には何もいらないって言うのよ。

それから温泉も楽しかったね!

一番好きなのは東京!秋葉原でフィギアを買ったよ。



「僕も写真撮るんだ、フィルムカメラだよ」と、

“写ルンです”を取り出して、慣れた手つきでフィルムを巻き、

名フォトフォトグラファーのようなスタイルで、何枚か写真を撮ってもらいました。

Nathainは、映画監督を夢見ているそうです。


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銀座の街に眩しい南仏の太陽と風と陽気を運んできた、天真爛漫、petit Julle。

再会の約束をして、さよならのビズを。


A-M夫婦はボルドー近郊の田舎屋のリフォームを開始し、

しばらくは田舎通いが続くとのこと。完成が楽しみ。

いつかは行ってみた~い!!


一目をひく端正な顔立ちのJules、

銀座でお ど け る ♪ は じ け る ♪


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# by aix-en-provence | 2017-06-21 11:29 | にちふつ友の記 | Comments(2)

Petite France(!?)の休日。

4ヶ月振り。4月の終わりの北海道へ行っていました。

札幌駅下車。みどりの窓口でSキップを買って、大丸の食品売り場をさっと流して、

札幌グランドホテルへ行き、両親の好きなホテルブレッドを購入。

駅方向へ引き返し、私の好きなコロンとマサール、

それからできたばかりのシュクレ:サレに立ち寄り、

荷物を抱え、実家へ向かいます。

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4月の北海道は日の暮れるのが東京よりもゆっくりで、

空が、光が、ドラマチックでやっぱりどことなく風情がフランスみたいでした。

乾いた風の感じもフランス風(ふう)。

強く吹く風はまるでミストラル(笑)。

プティットフランス(笑)での休日でした。

桜の開花はもう少し先。


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「ジュリアン、7歳(もうすぐ8歳)、はじめての日本、はじめての東京」
は、次回あたりに。




# by aix-en-provence | 2017-05-01 10:44 | 北海道とかetc | Comments(2)

余韻。

1年分くらいの人に会って、1年分くらいの話をして

たくさんのありがとう。

を言うことができました。

数えきれないほどの、はじめましても。

ほどよい緊張もあったりして。

(パートナーの個展にて)


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驚くいくつものことも。

まさか!日本にいるとは思っていなかったフランス人の友人が

ひょっこり(!?)出現(登場!?)。時空を超えてやってきたようでした。

新婚の友だちがダンナさんを連れて来てくれて、はじめて会うことができました。

これもフランスつながり。密かに憧れを抱いている敦子さんに再会することもできました。

ほかにもまだまだ・・・

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そうそう、日本旅行中だったアンヌマリーたちに会いました。

「ジュリアン、7歳(もうすぐ8歳)、はじめての日本、はじめての東京」

この話は次回あたりに。




# by aix-en-provence | 2017-04-19 12:59 | 映画・本・学び、アートの記 | Comments(0)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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ぼ ち ぼ ち。 
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6月の北海道はフランスのよう..
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