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わたしの好きなテレビ番組。

ナレーターの声がたまらなく好き。

語り口調が好き。

声のトーンも好き。

語り原稿の文章(?)が好き。

主題歌が好き。

郷愁ただよう切ない歌声が好き。

挿入歌もいいと思う。


料理シーンが必ず出てくるところが好き。

家の中が、キッチンが見られるも好き。

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町や村が素朴なところが好き。

人々が飾らずナチュラルなところが好き。

市井の人の小さなドラマなのが好き。

静かなひとの営みをたんたんと描いたところが好き。

ストーリーの組み立て方が好き。


田舎暮らしも悪くないって思わせる。


生きる事の意味を考えさせられる。


その人の声が聞けるのもいい(吹き替えがないのがいい)。

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情報がない。

そこがまた好き。


あふれだす好きを、思いつくまま、いま、並べてみました。いっきに。


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過去の記事でもふれたことがあったけれど、

あれから何年も経つけれどやっぱり好き。


その週が忙しければ忙しかっただけ、物語がこゝろのなかに染み渡るのです。


イタリアの小さな村の物語


画像はすべてフランスの小さな村(笑)でした。

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*はじめての著書*

おかげさまで2011年11月に上梓した拙著が今年、 昨年11月に再び増刷(4版)となりました。

フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈るフォトエッセイです。

よろしくお願いいたします。

次回作は、来年を予定し、スローペースで進行中です。



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by aix-en-provence | 2015-10-14 16:35 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(14)

v e r v e i n e の香りに願いを込めて 。

フランスの友だちから、

彼女が好きだという香りの石けんを新年にいただいた。

パートナーにも、すごいの。PAYS D'AIXの非売品グッズ。


彼女の好きだという香りはverveine(レモンバーベナ)

この名前、この香り、

去年、A-marieから送られてきたホームパフュームとサシェと同じ。

私もはじめて出会ったこの爽やかでいてほのかに甘い女性らしい香りが好きになった。

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verveineは、恋に効くらしい。

“恋”は特に必要ないので(笑)、“冴え”を呼び込みたい。

この石けんで手を洗うたびに、指に魔法がかかって、

神様が降りてきたかのように軽やかに文字が打てたり書けたりできるといいな。

そんな願いを込めながら手を洗ってみることにしよう。


次回は北海道の美味しい記事を少しアップする予定です。


今年もよろしくお願いいたします。





*はじめての著書と友人の著書*

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by aix-en-provence | 2015-01-18 16:48 | フランス追想 | Trackback | Comments(11)

この夏のゆくえ。

お元気ですか?


ハラハラ、ソワソワしながらですが、

わたしは元気に過ごしています。


もうそろそろ8月。


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* ス テ キ な 夏 を *





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おかげさまで拙著が2013.6月に3刷になりました。

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友人の中田俊介氏の新著「はじめましてフランス語〈基本文法〉」がおすすめです。





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by aix-en-provence | 2014-07-30 21:27 | とうきょう生活の記 | Trackback

プロヴァンスのスイカ 。

プロヴァンスの果物や野菜はどれもこれも本当に美味しかった。

ス イ カ 然り。

「あそこのマルシェのあのおじさんのお店のスイカ、食べてみて!」という、

韓国人の友人夫婦からの美味しい情報に飛びつき、友人夫婦に案内されて買いに行った夏の朝。

このくらいほしい。というと、その場でおじさんがザクッと切ってくれます。

とりたて、切り立て。甘くてみずみずしいことといったらもう!!

プロヴァンスの乾いた空気、スカッとした青空っていう環境が

美味しさをアップさせるのだと思います。

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あの夏がどんどんどんどんどんどん遠ざかっていきます。

年々、それが寂しくもあるのです。

けれど、毎年毎年、スイカを食べるたびに、

このプロヴァンスの美味しいスイカと、友人夫婦と彼らの子どもたちの話で盛り上がるのです。

思い出ばなしはいいものです。

相変わらず思い出とともに生きているわたし。
食べたもの、出会った人たち、太陽、空気、風、オリーブの木・・・・、
何もかも、どこもこれも、手放せない宝ものです。
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下の画像は、いただいた九州産のスイカ。

初もの、ちょっとお上品に、ありがたく頂戴しました。


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ちょっっぴり立ち上げのときにお手伝いしたカフェのご案内です→★★★★★

私自身、とても気に入ったカフェなので、

みなさまにもお伝えしたくて。

間もなくオープンする虎ノ門ヒルズの近くです。

よろしくお願いいたします。




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by aix-en-provence | 2014-07-06 17:12 | フランス追想 | Trackback | Comments(2)

一時帰国でちょっと困ること。

フランスから一時帰国が始まっています。

先日、3年半振りに日本へ帰ってきた友人と再会。

待ち合わせはいつものところ、いつもの時間。

正午銀座和光前


彼女が一時帰国でちょっと困ること、ふたつ。

 過去にも書いたように思いますが、日本に帰って来て、やっぱり困ることのひとつが「トイレ」だそうです。友人世代は一時帰国時、みんなが同じことを思うのだとか。

「流すボタンはいったいどこなの?」って。

「進化はいいことだけれど、もう少しシンプルなトイレになるといいのにね」。

 もうひとつ、街中の野外喫煙所が3年前より少なくなったこと。喫煙場所を探すのも一苦労で、喫煙者の彼女はこれにも困っていました。

 

あっという間に帰国してしまうため、今回、会えたのは1度だけ。

話は尽きず、次回はこの街で。いろいろ計画してくれました・・♪

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 彼女夫婦と出会わなかったら、私たちのフランス滞在の思い出が半分くらい少なかったかもしれません。それほど多くの場所に行かなかったでしょうし、伝統や文化などといった知識もそれほど得られなかったでしょう。フランスの素晴らしさをここまで体感できなかったように思います。

 ヨーロッパの夏時間は日が暮れるのが21時とか22時くらい。太陽の強さがやわらいでくる夕方4時くらいに庭小屋から出て、待ち合わせをして、深夜に帰宅というのが土曜日とか日曜日の日課になり、

夕方から深夜にかけての夏の遠出ドライブをたびたび楽しみました。

ドライブ中、歌をうたったり、夜中のラベンダー畑で寝転んだり。。。


 こちらの画像は陶器の里、ムスティエ(サント・マリー)。

プロヴァンス地方とコートダジュールを結ぶ山岳地帯にある村です。

岩と岩の間にが掛けられています。はじめてがかけられたのは13世紀なのだとか。

ノートルダム教会の屋根のすぐ右側にポツンとあるのがです。

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ムスティエ焼き。



ドライブの途中で。

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陰がジャコメッティの彫刻のようなJさん。

今は天国に





7.3テレビ朝日テレビ「グッドモーニング」と夕方のニュースのどこかで出るそうです。

ちょっっぴり立ち上げのときにお手伝いしたカフェ→★★★★★

私自身、とても気に入ったカフェなので、

みなさまにもお伝えしたくて。

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よろしくお願いいたします。




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by aix-en-provence | 2014-07-01 16:20 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(6)

フランス、窓辺の光景。


ねぼけまなこのパジャマ姿の子どもたち、

レースを編む老眼鏡のおばあちゃん、

揺り椅子でうたたね中のおじいちゃん、

賑やかな家族の食卓、

何を話すのでもなく、ふたりでお茶をすする老夫婦の静かな午後、

日向の窓で毛ずくろいをするネコ、

愛を語り合う、ういういしいふたり、

アパルトマンの煙突風景やいくつもの飛行機雲なんていうものいいなぁ。

・・・・・・

何気ない日常の光景であっても、

ワンシーンワンシーンがひとりひとりのドラマであって、

見る人のドラマでもあるのでしょうね。


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「映画のワンシーンみたいなドラマが、窓辺でおこるといいなぁ。」

いま、いちばん好きなCM、

YKK AP(株)企業広告。

(上の水色の文字をクリックするとサイトに飛びます)

「映画と窓」「文学と窓」篇。

流れる音楽もまたいいですよ。

ラジオCMもぜひ。




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主に小説の装丁画を描いている人のギャラリーです。絵も販売中!!→☆ 



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by aix-en-provence | 2014-04-11 17:02 | フランス追想 | Trackback | Comments(6)

おいしいっ気分転換。

日本晴れのある日曜日、
引っ越しをひかえた友人から、食材整理と称したお昼ごはんにお呼ばれ。
キッチンに入ると、松の実をフライパンでいっているところで、
横には大きな泡がボコボコと音をたてて吹いているお鍋。
「わっ、もしかして、パスタ?松の実といえば・・ジェノベーゼソースの?パスタ?」
「ん、大丈夫?食べられる?」
「好き、好き、大好き。」
「つまらないから、モッツァレラを乗せるよ。」
「きゃっ、たまらない!」
キッチンにてベリエで乾杯して、いただきました。

そしてーーー。

サンタがたくさんついた布の下のボールをのぞくと、淡いクリーム色のとろとろが。
「わっ、もしかして、これ、あれ?」
「クレープつくるよ。」
彼女がフランスから持参したクレープ用のフライパンでひょひょひょいっと手際よく、
次から次へと焼いてくれたのでした。
さすが、フランセーズ、小さい頃からクレープを作っているという彼女とあって、
クレープはお手の物。
中に入れるのは、バニラ入りのお砂糖とハチミツとバター。
ハチミツは、彼女の友人カップルが南フランス、リュべロン地方で
養蜂とハーブ栽培をはじめたそうで、そこのもの。
私は1度しか会ったことがないけれど、
美人の彼女とリュベロンの景色を思い浮かべながら、
あっつあつを、ハフハフしながら立ったまま頬張ったのでした。
残念ながら来られなかったパートナーにと、お土産用のクレープも持たせてくれて。
仕事が山積みで、ゆっくりおしゃべりしている時間はなかったのが残念だったけれど、
彼女のおかげでおいしいおいし~っ気分転換ができました。
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いまは小さな村のマルシェでしか売っていないけれど、
将来、リュべロンのハチミツとハーブティーを日本に輸出したいとのこと。
実現することを願って☆

画像は2点とも別の友達が向こうから送ってくれたラベンダーのハチミツ。
あっ、これも、リュベロン。
1年近く目で見て味わっていたら、固まってしまいました。
食べはじめなくっちゃ。
背景に少し見えているのは我が家の冬の定番、ハチミツレモン。
このハチミツは“みかんのはちみつ(農大)”を使いました。
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by aix-en-provence | 2013-12-01 16:13 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(8)

プロヴァンス香る、色いろ石けん。

色いろいろ、香りもそれぞれ異なるプロヴァンス地方の固形石けん。
マルセイユ周辺からやって来る人、帰って来る人からのいい香りのお土産。
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「72%」と書かれた石けんは、正真正銘の「Savon de Marseille」(マルセイユ石けん)。
この名を名乗るのには満たさねばならない要件があり、
ひとつは、オリーブオイルなどの植物性油脂が72%以上含まれていることなのだそうです。
製造規則がつくられたのは、遥か昔、17世紀のことなのだとか。
ルイ14世時代にまで遡ります。


いまは液体石けん中心。
出番が来るまで、引き出しの中などで待機。
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 便箋や一筆箋の香り付けに。

間もなく使う予定のラベンダーと蜂蜜コンビの石けん。
乾燥が進むこれからの季節、ぴったりかもしれません。
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いっちばん好きな香りの石けんは、L'OCCITANEのRose。
1年にきっちり3回フランスへ行く人からいただいたもの。
窓辺に置いておくと、たちまちロマンティックな薔薇の花の香りが風に運ばれて、
私のハナまで届きます♪


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by aix-en-provence | 2013-09-19 16:56 | フランス追想 | Trackback | Comments(14)

この夏の色いろ~夏コラージュ。

あさがお(花火のような大輪の花をポンポン咲かせてくれました。画像後日)
おおあめ(ゲリラ豪雨と雷)、
めん(お中元のいなにわうどんが美味しくて美味しくて)
ん。

あしゆ(温泉地なので足湯がありました)
ゆげ(冷気もいいけれど夏の湯気もいいものです)
ケーキ(今夏も甘いもの、たくさん食べちゃいました)
きもちのいい真夏の温泉(真夏だって温泉はやっぱり気持ちいい!)
ん。

レトロな喫茶店(お昼ご飯を食べた昭和レトロな喫茶店)
ん。

うなぎ(信州の老舗の鰻屋さん。あまりにもお高くてお重ではなく「丼」に・・;)
ギラギラの太陽(酷暑。つらかった・・まだつらい)
うれうれの桃(今夏、信州で、東京に戻ってからもたくさん桃を食べました)
もり(すこしだけ森林浴)
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しりとりにしようと試みましたが、途中で断念。
蓮(叔父の家にいろいろな蓮がありました)/セルジュ・ゲンズブールのドキュメンタリー/
大学にてピカソの講座を受講/レーヴちゃんとエトワール君/友だちとの再会/フランスからの絵葉書etc
※画像と文は合っていません。

そして、もちろん、この夏もフランス(頭の中)。
ということで(?)フランスの夏の思い出から。
友人のママの家に滞在中、ママの友人の銀行家の別荘にお招きいただきました。
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「部屋数がいくつあるかわからない」。
という、お城のような邸宅。
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* * * *
明日9/3日から、東京イラストレーターズ・ソサエティ(TIS)の展覧会が始まります。
テーマは歌舞伎。東京・銀座にて。
安西水丸さん、宇野亜喜良さん、和田誠さんの出展も。
歌舞伎イラストレーション


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by aix-en-provence | 2013-09-02 11:09 | とうきょう生活の記 | Trackback | Comments(4)

絵はがきでフランス机上旅行。

過日(佳き日)、旅先からのうれしいお便り。
フランスのポストからうちのポストへ。
イキイキとした文章で綴られているその裏面は、
紺碧の地中海を見下ろす断崖と透き通った水をたたえる入り江が写った写真。
あの映画のラストシーンに出てくる海のよう。
「永遠」が見つけられそうな場所。
帰国したら、旅行の話をたっぷりと聞かせてもらおう。
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絵はがきの整理をしようと、
滞在中、買い忘れも多かったけれど、
訪れた街々のお土産屋さんで求めた絵はがきを引っぱり出してみました。
ああ、ここ、大好きな映画の舞台になったところだった!
村に佇む小さなレストランで食べた“豚の足のガレット”が美味しいかったなぁ!
だれだれのクルマで行ったよね!などなど、
いつものこと、すっかり最初の目的を忘れて、
しばし、ひとり机上思い出旅行を楽しんだのでした。
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           ↑フランス地図のカタチにしてみました。見えない?見えないよね〜(笑)
そういえば!と思い出しのは、たいしたことではないのですが、
私の住処、ベルナーさんちの庭小屋のお隣さんが、
彼女からの絵はがきの場所、地中海に浮かぶ島の出身だったこと。
はじめて会ってお互い自己紹介したとき、
彼の名前を聞いて、クスッと思わず笑ってしまったのです。
パートナーは、確認のため名前を聞き返しながら手をヒラヒラさせ、そのマネを(笑)。
するとお隣さんは、はにかみながら“こくり”とうなずきました。
彼の名前は、ange(アンジェ)。
天使という意味。
容姿は天使とは真逆、ちょっとユニークなディアーブル、
悪魔くんでした。こころはアンジェ♪
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       いただいたハガキのかわいい切手♪



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by aix-en-provence | 2013-08-23 09:54 | フランス追想 | Trackback | Comments(4)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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