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顔がほころぶ、干菓子。 kawaii

   さくっ、ほろほろ、じわ~。
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  かわいいお友達からの、かわいらしいお土産。

  品のいい蜜のほのかな甘さ、シナモン特有の心地よい香り、もろくやさしいくちどけ。
  「落雁に似たやわらかなクッキー」、長野県松本市の開運堂さんの和菓子。
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  きれいにはがして再利用したいくらい♪かわいいシール。

  このお菓子はお店の近くの通称白鳥湖(犀川)に集まる、
  優雅で幸せそうな白鳥をデザインして作られたそうです。

 「白鳥の湖」を味わいながら、森茉莉を思い浮かべて、かなり早いじかんの一服。
  白鳥をきれいに切り抜きたい衝動にかられたのですが、ダメでした。





昨年11月末、フォトエッセイ+フランス語旅行会話の本を出版しました→
よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-29 14:37 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(1)

クスッ、ケラケラ、ハハハ。

「チケットあるよ~」と友人から連絡をもらい、
「行く!行く!」と二つ返事で、数年振りに落語へ。

クスッ、ケラケラ、ハハハハ、なるほどなるほど。
一度もウトウトすることなく、3時間、楽しめた落語でした。

f0120569_9343066.jpg終了後、「これを撮るのがツウ。」と友人に言われ、
「わたしも。」と混み合った中でパチリ。
記念にね。




落語のあとは、粋にお蕎麦屋さんで一杯。ではなく、
向かった先は、ババババ、バの方、バリ料理店。




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はじめてのフランス語、フランス旅行に行くかたに向けた、フォトエッセイを
昨年11月末に出版しました。☆→こちらです。
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by aix-en-provence | 2012-02-28 09:48 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

モノクロームのフランスの香りを、銀座で。

まずは、銀座・シャネル4階、シャネル・ネクサス・ホールで開催中の
「ELLIOTT ERWITT(エリオット アーウィット)が見つめたパリ」展へ。
クオリティーの高いプリントの作品は、やはり写真集でも見るよりも、すばらしい。
イヌの運転手や、跳ねるイヌなどなど、喜劇的な作品も大好きだけれど、
わたしの一番すきなのは、木立の中を自転車に二人乗りしたお父さんと少年が、
荷台にバゲットを積んで向こうへ走っていく写真。
父子おそろいのベレー、ちょうどいいタイミングで後ろを振り返った少年、
片田舎ののどかな風景、そして長い長いバゲット。
何もかもそろったこの光景を中央からとらえている作品(おそらく)。
残念ながら今回、このプリントは展示されていませんでした。


シャネルをあとに、銀座1丁目方向へ数メートル進み、ポーラ ミュージアム アネックスへ。
日本人フォトグラファーによる、JANE BIRKIN(ジェーン・バーキン)の写真展。
飾り気のないジェーン・バーキンがたくさん。色のついていない世界の。
モノクロームのジェーン・バーキン、ものすごくかっこよく、ものすごくチャーミング。
愛犬の写真もありました。

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CHANEL NEXUS HALLにて
ELLIOTT ERWITT PARIS SERA TOUJOURS PARIS!  2月29日まで。無料。
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ポーラ ミュージアム アネックスにて
JANE BIRKIN “BABY ALONE” 3月11日まで。無料。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


“フランス”と“銀座”からそれて。
渋谷のたばこと塩の博物館で開催中の「紫煙と文士たち 林忠彦 写真展」へ。

以前、仕事である写真家の取材をしたとき、昭和に活躍した作家の話として、
「僕が思ういい写真っていうのは、原稿用紙何枚にもわたって、
その写真について書けることだと思う。」と言っていたとこいうことをお聞きした。
久しぶりにこの言葉を思い出しながら、1点1点、じっくりと見る。
その観点から、林忠彦の作品を見てみると、背景に写っているもの、
心の状態までも写し取っているような表情、指先、光の加減、
ひとつひとつにいろいろなことが想像できて、いい写真だなって思える。
色のないモノクロームの世界だからこそ、ふだん見落としがちなことを見ようとするのか。
白黒の世界もいいなって思った雨の午後でした。
エリオット アーウイットの写真も原稿用紙、何枚でもいけそう。勝手に想像して。

おなじみのルパンでの太宰、織田作や坂口安吾のあの写真もありました。


f0120569_944368.jpg写真家の平野さんの個展に行くと、エリオット アーウィットのこのようなものが!!
(前日だったら、会えたのに!)










昨年11月末に本を出版しました。
フランス語、フランス旅行初心者のかたに向けた、フランス語+フォトエッセイです。
よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-24 10:06 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

遠ざかる日々、つのる想い。

予想外の底冷えも、灼熱の太陽も、南仏の強風ミストラルも、
あの汚く狭い小屋も、増えていったシミも、不条理なことも、
意地悪されたことも、複雑でやっかいなことも、
それはそれでこのうえなく愛おしい思ひ出。

2.22は、溢れそうなくらいの思ひ出をつれて、帰って来た日。
あしたは、帰国記念日。

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                        溺れてしまわないように。

                 画像はAix en Provenceの泉


ほんのお知らせ→フランス語、フランス旅行はじめてのかたへ向けた本を出版しました
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by aix-en-provence | 2012-02-21 17:03 | フランス追想 | Trackback | Comments(0)

夢じゃない。

これまで一度も会ったことがない人。
けれど、強く、静かに、会いたい。と思っていた人が、
「会いたい。」と思っていたまさにちょうどそのとき、
向こうから、やって来た。
電話がかかってきたのだ。
とつぜん。

ふつうのひとにもこんな奇跡に近いようなことがほんとうに起こるだ。

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これは、わたしのはなしではなく、
ごくごく身近な人に起こった出来事。


ほんのお知らせ→
どうぞよろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-16 09:58 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(2)

この本と、この本と、この本と。

出会って、6年。
出会って、2年。
出会って、1ヶ月未満。

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手にとって、
ながめて、
読んで、
考えて、
楽しんで、
作って、
味わって、
思いを馳せて。
思いを重ねて。

この繰り返し。

すぐに手にとれるところに。
いつもそばに置いて。

レモン色のカバー『修道院のレシピ』(Cours de Cuisine)の帯の言葉をかりて、
わたしの、「お料理の教科書!」。
永遠の料理本3冊(日本のもの)。


繰り返し繰り返し作っていくと、やがて、自分の味になっていく(のかな?)。



自分のですが、よろしくお願いいたします→☆フランス語、フランス旅行はじめてのかたへ向けた内容です☆
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by aix-en-provence | 2012-02-13 09:53 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

パリ近郊、印象派の水辺の村にて。 sanpo

2011.2.11、昨年のちょうど明日、
友人が何度も何度も数えきれないほど訪れているという、
パリからSNCFで50分ほど(パリから70km)のところにある、印象派ゆかりの村へ。
Moret Sur Loing、通称「モレ」。

かつて1.5kmにわたって高さ8mの城壁が取り囲んでいたそうです。
城門から、メインストリートのRue Grandeへ。
この日はこぢんまりとした朝市が立っていました。左の古い建物はお菓子屋さん。
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この村の象徴、ロワン河に架かる橋、Rue du Pontの入口。
ロワン河はパリへと続く河。2km先でセーヌに合流。
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途中、振り返って、歩いてきた道を見る。
Penを縦に。
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また歩いて今度はPenを横に。
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橋の下へ降りてみると、シスレーの絵、そのままの風景が広がっています。
絵のようなパステルブルーの空の色に変わっているような(?)気が。
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ここは印象派の画家シスレー(1839-1899)ゆかりの地。
全作品の半分がモレとモレ近郊の風景を描いたものだそうです。


▽来た道に戻り、向こうに見える、L'eglise Notre-Dameへ向かいます。
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▽シスレーが何度も描いた、L'eglise Notre-Dam。
あっ、また空の色が変わった!
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シスレーがここに暮らし、友人がフランスを訪れる度に通っている理由が
わかったような気がしました。
今度は緑がきれいな季節に訪れてみたい村。





f0120569_10241515.jpgフランス旅行、フランス語初心者のかたに向けた、
フォトエッセイです。
書店の語学(フランス語)コーナーで手にとってパラパラと。
よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-10 10:27 | France,Paris '11 | Trackback | Comments(0)

フランスでもっと腕をみがく。

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間もなくビザが終わるのですが、更新するつもりです。可能かどうかはわからないけれど、
あと、まだ数年はフランスにしがみついて経験を積みたいと思っています。
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フランスでパティシエをしている友人から。
彼からのメールには、いつも、一瞬、息をのむようなはっとすることが書かれている。
こと。というよりも響くことば。
今回もややだれている私の心をきゅっとひきしめてくれたのでした。

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相変わらず坊主頭で、笑みをたやさず、ひたむきに、
きょうも、今頃、テキパキと輝くケーキをつくりだしているのかな。
(あっ、フランスはマイナス8時間。まだベッドの中。でもそろそろ起きる頃?)
菓子職人たちの朝はおそろしく早いようです。





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↑昨年の11月の終わりに上梓しました。
フランス旅行、フランス語初心者のかたに向けた内容です。
書店で手にとって見ていただけるとうれしいです。
よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-08 10:11 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(2)

わたし、マノン、4歳。

わたし、マノン、4歳、100センチとちょっと、体重はひみつ。
マルセイユ生まれ、もっとちっちゃいときからマルセイユと東京を行ったり来たり。
ママはナオコーラ。“旅する教育者”になるかもしれないの(笑)。
このお洋服は、パパがリヨンで買って送ってくれたの。
ペンキ屋さんみたいでかわいいでしょ?このサロペット。
(色がものすごくきれいなサロベットでした)
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何度か書いてきた、友人の(元)日仏夫婦。
先週、パパのCが来日したので、みんなでお食事を。

フランスで夫婦生活を送っていたときは、あの楽園のようなプロヴァンスの光の下には
ふさわしくない、ぶつかり合いが多く、たえずふたりともイライラしているように見えた。
もう周りははらはら・・・。
東京でこの(元)夫婦に会うたびに思う。
ふたりは別れて、離れて、いい関係になったと。

この日のナオコーラは、以前のように彼をとがめることもなく、すごくおだやかだった。
彼の文句を言ったとしても、笑いながら。
彼女のいまの充実した生活が関係しているのかもしれない。
子どもを持ったことから幼児教育に興味を持ち、学びはじめ、
枠にとらわれない教育方法を展開をする幼稚園や保育園の視察を積極的に行っている。
国内のみならず、ヨーロッパの国々やオーストラリアなど、海外も含めて。
彼女の熱意と好奇心とフットワークの軽さには脱帽。

いい関係。は、ベルメール(義母)との間も。
ナオコーラが施設見学などで地方へ行くことになれば、
わざわざフランスから(元)嫁と、孫のために来日。
Cもナオコーラの福島の実家へひとりで行く。
にんげんどおしのいいつながりのように思う。深いところでの。

間もなく、ナオコーラはちょっと遠い国へ視察旅行へ。
その間、マノンは生まれたプロヴァンスへ。
マルセイユのマノンになる。
初夏には再びとうきょうのマノンになる。
これから彼女は、ナオコーラに手をひかれ、ときにパパに肩車され、
どこで大きくなっていくのだろう。
東京でもなくマルセイユでもないかもしれない。

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   「おねえさんのお顔!」
   お、お、おねえさん????
   ナオコーラの教育がいいの?
   ふふふっ、そうは思わないけれど(笑)
   マノンはとっても素直!!ということにしておこう♪



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            ほんのお知らせ。よろしくお願いします。
        
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by aix-en-provence | 2012-02-06 09:51 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(4)

フランス語のお店のパン、チョコ、ヌガー 。

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1・2 ぽってりしたカタチ、模様もかわいいPAULのミッシュ・シャルマーニュ。

3・4 サックリとパイを割る行為が好きだったりする。パルミエショコラ、こちらもPAUL。

5   贈り物を選びに行き、自分用にも、ちゃっかり。
    渋谷マークシティー内のDecadence du Chocolatのバレンシア。

6    友人とほんのきもちの交換会。
    驚くことに、お互いにお店は違えども品はヌガー!!「ウッソー!!びっくり♪」
    AU BON VIEX TEMPSのヌガー。


写真を並べて、あっ、と気づきました。ぜんぶ、フランス語の店名でした。





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拙著、
フォトエッセイとイラストで楽しむ
ちいさなカタコトフランス語ノート』。
手にとってパラパラと見ていただけるとうれしいです。
大手書店の語学(フランス)コーナーのすみっこに置いてあると思います。
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by aix-en-provence | 2012-02-02 20:46 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(4)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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