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ぼくの彼女はフランス人。

「会いたいです!」と、日本語で書かれたメールをもらい、
2年振りの再会。あのときはまだティーンエイジャー。
どんなふうになったかな、と、ワクワクしながら、
待ち合わせ場所の渋谷ハチ公前へ。
彼は日本において、南仏人時間(フランス人時間)では行動せず、
日本人時間の観念で行動する珍しい人。
いたいた!ハチ公のすぐそばにいるいる!すでにちゃんと来ていた。

背が伸び、身体つきもたくましくなり、少年の面影は消えたかな。
二十歳になったばかりとのこと。

東急ハンズに寄り、散歩しながら原宿に向い、ショッピング。
夜は「お好み焼きが食べたい!」とのリクエストで、
東京夜景の臨める恵比寿ガーデンプレイス38階の千房へ。

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東京を歩いていて、驚いたこと。
ロクシタンの数と、スターバックスの数。
渋谷を歩きながら、「ほら、あそこにも、ここにも。」
「それからごはんが安い!うまい!」
お昼は牛丼や大好きなカレーライス、500円以下。
彼にとってはこれが一番うれしいらしく目を輝かせて言っていた。
フランスはファーストフードも高いものね。
ブーランジュリーで買うサンドイッチはひとつ4ユーロくらいする。
あと、「日本でもマニフェスタスィオンがあるんだ!」と、
驚いた様子でカバンからカメラを取り出して撮っていた。
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彼の今回の来日は、2週間、ホームステイしながら日本語学校へ通うため。
業者を通して申込み、飛行機代別で約1000ユーロ(成田まで往復送迎付)。
ステイ先は千葉市内。ホストファミリーには小学生の子供がいるため、
一緒にテレビを観たりするのが楽しいとのこと。
フランスの大学の日本語授業では習わないような言葉を子供との会話や
お母さんと子供の会話の中から学ぶことがあったそうで、
「おなかぺこぺこ」が彼が新しく覚えた言葉で、気に入った言葉(笑)。
私たちからは「ビミュー」を教えてあげた。

そんな彼、
私の周りでは日本が好きな男の人の多くは、
日本人女性を彼女にしたがるけれど、
彼の場合は、特にそういうことはなく、
昔の彼女も
今の彼女も
彼女はずっとフランス人。
携帯電話の中の彼女は18歳。
大人っぽい。日本に興味なし。
そんな彼女のために、3人で選んだのは、
深紅の地色に金の蝶々が描かれた浴衣。
白人の美人が袖を通したら、艶っぽく、色香漂いそう。
バスローブがわりに羽織ると素敵。
気に入ってくれるとうれしい。
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by aix-en-provence | 2010-09-27 09:54 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(0)

夏、最後の日、カフェで。

「明日から気温が下がり、秋に・・・」と、お天気お姉さん。
30度越えは今日( 22日)が最後。
タマのような汗をかきかき仕事の打ち合わせで銀座方面へ。
その前に、以前から興味があった、
明治製菓が運営している本社ビル1階の100%Chocolate Cafeへ。
新しいカメラ、OLYMPUS PEN を持って。

思いがけずうれしかったのは、
その日その日の「日にち入りチョコレート」がいただけること。
知らなかった。こんな粋なサービスをしているなんて。
日本ではあまりないけれど珈琲などをオーダーすると、
ソーサーにチョコレートやクッキーが乗ってくるのがとてもうれしいのに、
日付入りとは!素敵!オトメゴコロをくすぐる。
(毎日、チョコレートの種類も変わるようです。)
店内はショコラ色いっぱい、ショコラムードたっぷり。

この辺りは背の高いビルが林立するオフィス街。
スーツ姿の人たちが、上着を手に、ワイシャツの袖をまくり、
しかめっ面で通り過ぎていく。
お天気お姉さんの言うように、明日から涼しくなるんだったら、
こういう光景も見おさめ。
この日が過酷だった夏、最後の日。
この年の暑さはきっと忘れない。
そう思うと、この日、記念日に思えてきて。。
プラス十五夜お月さんの日。
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オーダーしたのは、(食べ終わりの画像となってしまいましたが)
オレンジピール入りの「クラシック」。ほんのりあたたか。
もう少しカカオ濃度が濃い方がいいかな。と思ったけれど、
飲み物とセットで600円!!
ケーキのお皿にはイチゴとオレンジが添えられています。
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by aix-en-provence | 2010-09-24 10:32 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(0)

私のフランス*旅ノート。

行けない私の密かな楽しみ、日々のよりどころ。
過去のフランス旅ノートをひっぱり出して、
旅の記憶を辿ってみること、
そして大きな地図を広げて読むこと。

これまでのフランス*旅ノートを読み返すと、
パリにいたっては、いつも欲ばりに予定をたくさん詰め込みすぎて、
あわただしく駆け巡る旅になっている。
反省点をふまえ、
そろそろ、じっくり、ゆっくり、
パリを中心にしてもう一度、小さな町を巡りたい。
と、思い立ち、
思い立ったら吉日!
そろそろ、準備開始。
たとえ行けなくても、“いつか”のためにね。

と、いうことで、
まずは恒例の旅ノート探しから。
これまで
*持ち歩くことを考えてポケットサイズの小さなもの
*キャトルセゾンの真っ白なノートを2冊合体
*スケッチもできるハードカバーのスケッチブック
*A4サイズのノートにポケットなどを自分でプラス
 といったように、いろいろと試してみた。

もっと使いやすく、しっくりくる旅ノートはないかなと思っていると、
TSUTAYAでその名もズバリ、「トラベラーズノート」なるものを発見。
使うほどに味が出る革のカバー、中をいろいろとカスタマイズできるのもよさそう。


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△地図を貼ったり、書き加えたり、お店や美術館、街の情報、行き方を書き込んだり、日記を書いたり、ショップカード、ラベルなどをペタペタ貼ったり。
(画像の中に¥98,900で行ったベルギーも含まれています)
旅行に行く前も旅行中も旅行後も旅ノートづくりは愉しい。

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by aix-en-provence | 2010-09-21 09:49 | とうきょう生活の記 | Trackback | Comments(0)

どことなく、ル・コルビュジェ。

「コルビュジェの家に似てる感じがする、素敵!いいね!」。
フランスの会ではじめてうちに来てくれた友人のフランス人女性の言葉。


“マルセイユにあるコルビュジェの集合住宅、Unite d'Habitationふう”
といわれて、そういえば、
そう ?
よく言えば ?

f0120569_8524193.jpg家の中をぐるりと見渡してみる。

ほら、階段の造りとか、
色使いとか、
あと、窓の造りとか、
この間取り自体、ちょっと変わっていてそんなカンジ?
雲を掴むように、夫と話し、
そんな気がしなくもないよね、
との結論。
なんだかうれしい。
この古きマンションが友人のひとことで、
良きマンションに見えてきた。
(A型なので単純?)



△たまたま知り合った人が建築を学ぶ人でUnite d'Habitationに泊まるということでついていき、
見学させてもらったときの画像。(※ワンフロアがホテルになっている)


Unite d'Habitationは、1952年造。
うちの建物は、それよりも若いけれど、わたしより年上。
バブルのずっと前、日本が、いけいけどんどん、
活気に満ちていた時代に建てられた分譲マンション。
長きにわたりここに住んでいるおじいさんが
当時は花形職業といわれたパイロットや俳優が住んでいたこと、
入居はもちろん抽選で審査が厳しかったことなどをおしえてくれた。

ここに引っ越してきたばかりの頃は、
小津映画さながらの情景があったり、
そこここに垣間みるレトロ感に心がわくわくした。
秋、冬、春、夏と過ぎ、ちょうど1年。
レトロな家は、結構、いろいろな面でいいことももたらしてくれている。


で、
8月のフランスの会、メニューは・・・・。
みんなが帰り、後片付けが終わった後、
写真の撮り忘れに気づく。
一応、カラモノばかりを集めて1枚。
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8月の猛暑の中のフランス会 メニュー覚え書き
○北海道のとうもろこしの冷製スープ○サラダ二ソワーズ
○ラタトゥイユ○ナスと3種類のチーズグラタン
○ムッシュマロンが持ってきた旬のカツオとタコで、
カツオavec香味野菜とタコのカルパッチョ風
○白いバウム○メロン○ハーゲンダッツのアイス
○ディジョンから一時帰国中の友達からの甘いお土産
○ PAULのバゲット2種
○MOET&CHANDONのシャンパン
○ブルゴーニュワイン○ビール○コーヒー○麦茶

     *  *  *  *  *  *
9月に入り、一時帰国組、旅行組はみなフランスに戻っていった。
今年も帰国と同時に夏が終わったなぁと思っていたら、
まだ、ひとり、いた。暑い夏は終わらない。
「いま、ぼくは東京にいます。会いたいです!」と、若い友達から
日本語で頑張って書いてくれたかわいい文面のメールが来た。
文面だけでなく、顔もかわいいので、おばさまは喜んで、
会いにゆきます♪

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by aix-en-provence | 2010-09-15 09:34 | とうきょう生活の記 | Trackback | Comments(0)

日仏カップルの離婚と日本人カップルの離婚。

現在、日本の離婚は3組に1組、
フランスは2組に1組と言われている。
フランス人の友達によると、日仏カップルの離婚率は、
90%以上と言う。この数字は日本においてか、
フランスにおいてかわからないけれど、
とにかく驚愕の数字。

私たちの周りには、日仏カップルがたくさんいる。
妻がフランス人、夫が日本人カップル、
そして圧倒的に多いのが、
夫がフランス人、妻が日本人というかたち。
珍しいところでは、ちゃんとフランス政府から認められた、
愉快な男、男カップルも。

昨年、仲良くしてもらっていたフランスに住む友人夫婦が離婚した。
妻は日本人、夫はフランス人で、小さな子どもがいることもあり、
1年に1度(2度)会うことにしているそう。

別れて1年目の夏、元夫がフランスから来たのを機に、みんなで会った。
“みんな”で会えたことがとってもうれしかった。
彼女と彼と子ども、3人揃って会えたことが。
もともと、二人とも個性的で、ソバージュでユニークなカップル。
離婚して、さらに輪をかけて“おもろい元夫婦”になっていた。
離婚歴のある私から見ると子どもの有無に違いはあるけれど、
別れた夫婦の理想型かもしれないと思った。
いつまでもこんな関係が続いてくれるといいなと思った。
ただ、お互いにパートナーができたら、
このカタチは少し変わってしまうのかもしれない。
と、思いながらも、
この二人の性格、腐れ縁でそんなことはないと思ったりもする。

先日、NHKのクローズアップ現代で取り上げられていたけれど、
「夫婦の別れは、親子の別れになってしまう」ケースが多々あるとのこと。
会いたくても会えない。会わせない。
別れた夫(妻)に会わせたくなという意見が多数だった。
新しいパートナーができたら、過去のパパ(ママ)は忘れてほしい。
早く新しいパパ(ママ)になついてほしい。ということからかもしれない。

以前、知人のフランス人男性はこんなことを言っていた。
彼は前妻との間に、再婚した妻との間に子どもがいる。
「離婚した夫婦の子どもはノエルのプレゼントがたくさんもらえるようになるから喜ぶ」と。
だから悪いことばかりじゃないよ。というようなことを。
彼のように離婚した夫婦が互いに再婚した場合、
子どもは本当のママ(パパ)から、
そして別れたパパ(ママ)の方のパートナーからも、
その家族からもプレゼントがもらえるということ。
プレゼントの量と愛情が比例しているかはわからないけれど。
彼は、度々、元妻から呼び出されて、妻の家で子どものめんどうを見ていたし、
家にも連れて来ていた。仕事が忙しくても、彼は時間をやりくりして早朝、帰宅後すぐに、夜に、子どもに会いに行く姿は私の目には奇妙に映ったけれど、
でもそれは私の周りには皆無のパターンだったからかもしれない。
フランスではこれが当たり前とは思わないけれど、彼のような人も多いと聞く。
前妻との子どもを連れて新しいパートナーと旅行することだって多い。
いずれにしても家族の愛情を感じて育っていくことが
何よりも大切なことだと思う。



いま、彼女は小さな子どもとふたり、
東京でたくましく、つつましく、生きている。
彼は、フランスで早くも、
日本人女性とロマンスの予感!?
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35度の日曜日、銀座でランチした後、日比谷公園のカフェへ。
イチゴのかき氷をぺろり。
夏の間、パパのいるフランスに3か月いたそうで、
フランス語と日本語のちゃんぽんを話していた。
天真爛漫、野性的な性格もしっかり受け継がれていた。
三つ子の魂百まで。国に関係なく、どこででも生きていけそう!

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by aix-en-provence | 2010-09-10 10:03 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(0)

まんぷくプチ旅~SAPPORO。

お店を選んでくれて、タイムスケジュールをたててもらって行動した、
いたれり尽くせりのまんぷくプチ旅〜SAPPORO 2010
※画像は食べかけやほんの一部です。
※文字の大きさは実際のサイズでお願いします。

10:30:千歳空港到着。お迎えのみっちゃんを待つ。
11:00:みっちゃん千歳空港に向け走行中、タイヤパンクのハプニング。
11:30:再会&まんぷくプチ旅出発!
12:30:恵庭のイタリアンレストラン「CERVO」へ。 
    人気のお店とあって行列中。限られた時間を有効に使うため、
    お隣の姉妹店ジェラード屋さん「GIGI」へ。  
    色とりどりのジェラートが並ぶ華やかなケースから迷いに迷い、
    ●チョコレート●マンゴー●バニラのジェラートをチョイス。
    トリプル。最初から飛ばしちゃいました。
    ひとくち食べると思わずニッコリ。ぺろりと食べ終わった後、
    タイミングよく、お店のかたが呼びに来てくれて、お隣へ移動。
13:00:前菜の後、パスタと大きなピザを分けて食べる。
    ここのお店は「ナポリピッツァ協会認定の北海道第一号店」。
    ふっっくら、もちっっっとした生地が私ごのみ。
14:30:札幌市内の次の目的地、山の手のカフェへ移動。
    「おやつ袋があるから勝手に食べてね〜」と、
     アナスイの袋を出されたけれど・・・・。
15:30:「ジミー・ブラウン」到着。
    どっしりとしたソファーのあるクラシカルなカフェ。
    照明の使い方がうまく、女性はきれいに見えるカフェかも。
    ケーキやパフェが美味しそうで、食べたかったけれど、
    あまりのボリュームに、ん~~ここは夜にそなえ、パス。
    飲み物だけに。これもボリューム満点。
17:00:ホテル着。ちょっと贅沢に札幌グランドホテル。
    お目当てはプチデジュネ。
    みっちゃん、クルマを置きにいったん自宅へ。
    その間、札幌の街をぶらぶら散策。
18:30:フィナーレを飾る場所は、
    5月にオープンしたばかりのフレンチレストラン「AKI NAGAO」
    日本、フランスで修行を積んだ若きシェフが腕をふるう。
    いったいいくつのお皿が出てきたのか。(画像は一部)
    一昨年のみっちゃんの知人のお店シュクレに匹敵!?
    お店の雰囲気よし、サービスよし、もちろん料理もよし!
    一皿一皿、手の込んだ、とびっきり美味しい料理だったけれど、
    その中でも特に印象に残っているのが、
    とうもろこしとバニラの冷たいスープとファグラ。
    お腹満腹、心も万福。ありがとう、みっちゃん!

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←翌朝:ホテルでのプチデジュネ。
 ふわふわのオムレツ、
 新鮮な野菜・果物、
 たくさんの種類のハチミツ&ジャム、
 焼きたてのパンなど、
 ものすごい数が並ぶビュッフェ。
 とてもとても全種類、いただけません
 でした。。











【番外編】f0120569_9553911.jpg
実家近くにある田舎の素朴なラーメン屋さん。高校生の頃から通っていて、帰省する度に必ず訪れている。江利ちえみに似ているおばさんひとりで切り盛りする、知る人ぞ知る行列のできるお店。
ラーメン一杯、450円。「また来年ね!」って言ってお店を後に。
今年は北海道も暑く、汗をかきかきラーメンをすするのも気持ちよかった。

お土産はうちで開くフランスの会のデセール用に話題の「白いバウム」。
定番の北菓楼のおかきなどなど。



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by aix-en-provence | 2010-09-06 10:10 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(0)

外国人のための新名所?新撮影スポット?

日本初、第一号の記念すべきバナナの自動販売機
結構、みなさん、写真を撮っていく。
なので、立ち止まって、わたしも。
f0120569_9421562.jpg

フランス人は、このようなキレイな状態のバナナは食べないかも。
シミのようなシュガースポットがいっぱい出ているのを好むから。
そっちの方がずっと栄養があるとか。
以前、フランスから来た友人は、エネルギー補給に食べようと思ったのか、
わざわざフランスからバナナを1本スーツケースに入れて来ていた。
外観は“黄色のバナナ”の姿からはほど遠く、むくと、先が熟れ熟れで茶色い。
(フランスではこういう見た目腐ったバナナが平気で売られていました)
彼にすすめられてこわごわ口に入れてみると、
食べられなくはなかった。お腹もこわさなかった。

f0120569_9465069.jpgバナナの自動販売機第一号の場所は
渋谷のブックスファースト地下2階入口あたり。横にはゴミ箱も。









多忙につき、更新できない“札幌まんぷくプチ旅”は近日中にアップ予定。


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by aix-en-provence | 2010-09-02 10:00 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(0)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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