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パディントンもフランスを訪れていたのね。

このところ、仕事の関係で童話や絵本を読んでいる。

図書館の児童書コーナーには昔懐かしい本がちらほら、
結構、心が弾む。腰をかがめたり、しゃがんだり、子どもの目線になれる、
ちょっと特別な場所でもある。

借りてくる本といえば、フランス昔話集や、
子どものために「フランス」という国をわかりやすく紹介した本など、
やはりここでもフランスがらみ、フランス中心。

いまは、「パディントン フランスへ」を借りている。
(へ~、パディントンもフランスへ行っていたのね。)
今夜からスタート。パディントンのフランス旅は、どんな旅になるのでしょうか。
楽しみ、楽しみ。

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プロヴァンスの素敵な村、ルールマランにて。6月。
カミュが晩年を過ごした村で、ここに眠っている。

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by aix-en-provence | 2009-06-23 11:10 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

ジャリッと主張する、バター。

久しぶりにビゴのショーケースを覗くと、小さなかわいいバゲットを発見。

バゲットのお伴は、ずっとずっとずっと気になっていた、
セル・ドゥ・メール(粗塩が練り込まれたフランスの発酵バター)。
フランスでも日本でも、たいていのお店ではこのバターのお隣付近に、
エシレが構えており、手もエシレの美味しさを知っているのか!?、
常にエシレへとのびてしまい、このバターを一度も買ったことがなかった。
が、この度は、セル・ドゥ・メールのバターをようやく
手にすることができました。

少し厚めに切り、バゲットに乗せて食べてみると、
マーガリンのようにソフトで口溶けがよく、
キレもいい。時々、口の中でお塩がジャリッ。主張しています。
塩味がピリッと効いた、味わい豊かな美味しいバター、
いろいろなお料理にも使えそうです。
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パリのポアラーヌで働いていたパン職人がいるというお店のバゲット。
大きな期待を寄せて食べてみると・・・・・
ポアラーヌのパンとはやはり違いました。
小麦粉もお水も窯も何もかも違うので当たり前かな。
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by aix-en-provence | 2009-06-18 11:04 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(0)

プロヴァンスで、一句(季語:紫陽花)

プロヴァンスに紫陽花。はじめて見た時は、ちょっと驚いた。
此処で紫陽花に出会えるとは。
紫陽花はやはりニッポン!が似合うと思って見ていた。
雨に濡れると生き生きとするピンクの花、水色の花、大きな葉をはう蝸牛・・・・
今頃、あの場所の紫陽花、キレイに咲き誇っているだろうな。
などと、日本に思いを馳せた。

そこで、この一句。季語は紫陽花。稚拙ですが、6月のフランスにて〜日記より

 紫陽花を 愛でる心は 故郷かな

しかし、何度か花市や花屋で目にしていくうちに
プロヴァンスの光の中に咲く紫陽花も美しく思えてきた。

それで、この一句。稚拙ですが、6月のフランスにて~日記より

 プロヴァンス カラーの中にも アジサイ美 

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6年ほど前に知人の紹介で、句会に入り、ちょっと俳句をかじり始めた。
その句会は平均年齢55歳越。人生経験豊かな方々が集まっていた。
中には有名な方々もちらほら。
みなさん人生を詠むような素晴らしい俳句をつくる。
私はある著名なかたに漢字二文字の素敵な俳号をつけていただき、
一時は熱心にやっていたけれど、
いつの間にか自分の中のブームは終わってしまった。
ちょうどその頃、フランスに行くことになったため、句会は一時休止。
その後、フランスで、そして今時々、思い出したように、
ふと思いついたことを五七五の世界に封じ込めて遊んでいる。

画像は、Aixの花市にて。光と陰のコントラストがまぶしい。
紫陽花の原産国は日本。いつの頃か、はるか遠い国から此処にやって来た。

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by aix-en-provence | 2009-06-16 13:07 | フランス追想 | Trackback | Comments(0)

一口サイズのかわいいアイス by ピエール。

食の劇場、Tokyu Food Showで、
ピエールマルコリーニを発見(期間限定出店)。
ケースの中には色とりどりのソルベとアイスが並んでいます。
食べちゃおうかな。と、ケースの中を覗く。
ん?でもどこで食べるの?イートインコーナーなんてなさそう。
どうしよう。食べたい。でも食べる場所がない。
フランスだったら、歩きながら食べてもまったく問題なかった。
(お行儀は少し悪いようですが)。
此処は日本。若い子ならまだしも、中年(?)女性が一人でアイスを食べてる姿。
へんだ。自分を想像して、すぐにその場を立ち去った。

で、これで我慢。
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我慢我慢。
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リプトンのおまけのストラップ。
ホンモノのように出来ています。香りがするといいのにな。


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by aix-en-provence | 2009-06-12 10:44 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(0)

あの空が恋しい~マルセイユ

歩く人の視線(カメラ目線)とナレーションだけ。
主役は景色とそこに暮らす人々。
大好きな番組『世界ふれあい街歩き』に「マルセイユ」が登場。

危険な街。と、言われるマルセイユ。
明るい時間でも何人かの友達がひったくりにあい、
家の前で男のひとが血まみれで倒れていたとか、そういう話を聞く。
穴のあいた靴1足とか、ゴミ箱からあさってきたような
どうみてもがらくたとしか思えないモノを売る露天が並ぶ通りがあったり、
いろいろな人種が行き交う、なんとも言えない空気が漂う地域もある。

AIXから乗ってきたバスを降りると、
「マルセイユ?ここがマルセイユ?えっ?イメージと違う。」と、
多くのひとは思うと思う。

でもそんなマルセイユには紀元前600年から始まる歴史があり、
歴史に彩られた建造物がたくさんあり、
地中海の恵み、白い石灰質の山の恵みがあり、
輝く太陽の恵みがあり、なまりの強いフランス語があり、
そして底抜けに明るいmarseillaisesがいる。
フランス滞在中、何度も何度も訪れたマルセイユ。
行けば行くほど、知れば知るほど、気になる、魅力的な街である。


夕方の浜辺。海の向こうは、白い石灰質の山。
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ル・コルビュジェの集合住宅(一部ホテル)。
1952年完成。17階建て。
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優雅な雰囲気漂うロンシャン宮。ここもマルセイユ。
名画「マルセルの夏」にも登場する公園。
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観光客のために、壁面を飾る家もある。
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マルセイユのカフェで。手前はアイオリ。奥はタコのマリネ。
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by aix-en-provence | 2009-06-09 10:55 | フランス追想 | Trackback | Comments(0)

ルバーブな週末~ジャムにタルトにパイ

趣味でルバーブ(無農薬有機栽培)を作っているという
札幌の長谷川さんの立派なルバーブが到着。
丹精込めて作っている長谷川さんのお人柄がにじみでているような、
はりのある姿、カタチ。ほのかに大地の香りもする。
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愛読書『野菜の便利帳』によると、早めに使いきる、と書かれていたので、
到着後、美味しさが逃げないように、すぐにジャムづくり開始。

*雨の金曜日、夜のジャムづくり。
午後、下準備。
ふきに似ているけれど、ふきよりもずっと固く、切るのに力が入る。
三温糖をまぶして半日。ルバーブのジャムの作り方は、
オーボンビュータン河田氏のイチゴジャムと同じ要領。
2キロいただいたので、残りはざく切りにして、三温糖をまぶし冷凍庫へ。
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*とうきょう雨の土曜日。
ジャムの次は、ルバーブのタルト(と呼んでいいですか?)。
砕いたクッキー2種類+胚芽ビスケットを下に。
真ん中にたっぷりのルバーブのジャムを。
上にクランブル。200度で約35分。
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*とうきょう晴れの暑い日曜日。
タルトの次は、ルバーブのパイ(と呼んでもいいですか?)。
丸いパイ生地を焼き、生クリームとクリームチーズを混ぜたクリームと
ルバーブのジャムをのせて。
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ルバーブって、こんなに美味しいものなの~!と知ったのが、フランス。
ちょうどこの季節、AIXのPAULにはルバーブのパイが並ぶ。
残念ながらニコタマのPAULにはない。
ルバーブそのものがまだポピュラーではないのだろうか。
作ったタルト(と呼んでいいですか?)もパイ(と呼んでいいですか?)も
PAULのと同じくらいに美味しかった。
爽やかに甘酸っぱく、果物のようにみずみずしいルバーブのジャムが効いている。
ルバーブのデザート、しばらく続きそうです。

追伸:ルバーブの繊維質は大腸の毒素と余分な脂肪を取り除くのだそうです。

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by aix-en-provence | 2009-06-08 11:28 | とうきょう食の記 | Trackback | Comments(0)

それから…シューケットをみっつ。

フランス暮らしの時、パン屋さんでバゲットやクロワッサンと一緒に、
シューケットをふたつ、みっつ、買っていた。
パンが並んだショーケースの上の隅っこやレジの横に置いてあるのを見つけると、
「あっ、それから…シューケットをみっつ」。おまけのように。
夕方には売り切れていた記憶がある。

街中で友達親子とばったり会った時に、
子ども(M君2.5歳)が食べていて、ママが白い袋からふたつ出し、
私に差し出してくれたのが、シューケットとの美味しい出会い。
見たことはあったけれど、食べたことはなかった。
かわいいM君が大好物だというシューケットを小さくまるい手で、
大切そうに食べているのを見て、
私も甘く小さくぷっくりまぁるいシューケットをなんだか愛おしく思い、
その後、度々、見つけると買うようになった。

フランスではほとんどのパン屋さんにある、ポピュラーなシューケット。
日本ではあまり見かけないかもしれない。
中身がないシュークリームで、大きさも2口から3口サイズと小さい。
上にはパールシュガーがパラパラと乗っている。
シューケットの始まりは、あのメディチ家。
カトリーヌ・ド・メディシスがアンリ2世の元に嫁ぐときの
お抱え菓子職人のひとりが編み出したものなのだとか。
昔は貴族のお菓子だったようです。
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PAULで購入、ひとつ、65円。
みんなからのフランス土産、マロンクリームが大量に残っているため、
シューケットの中にちょこっと入れながら。
ふわっとした食感とパール砂糖のガリッ感が楽しい。

追伸:私たちが帰国後、M君には弟が生まれた。
M君は、パパの国のドイツ語、ママの国の日本語、
そして今いる国のフランス語、3つの言葉を話すそう。


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by aix-en-provence | 2009-06-05 10:57 | フランス追想 | Trackback | Comments(0)

旅先から届いた絵はがき~フランスから。

「バカンスでオートアルプに来てるのよ。とっても素敵なところよ。
あなたたちにこの輝く太陽と美しい湖、素晴らしい景色を届けます。
二人に愛を込めて。ジャンヌ」
フランスの旅先から、ピンクのハート型のかわいい切手が貼られた
絵はがきが届いた。
裏の写真は、山々に囲まれた湖にぽっかりと小さな島が浮かんでいる。
そこに礼拝堂のような建物が佇んでいる風景。
片隅にはデッキチェアにごろんと午睡中のネコ(合成)。

何度かこのブログ、彼のブログの中でも登場している、ジャンヌから。
音沙汰がないと「ジャンヌ、元気かな?どうしてるかな?」と心配になる。
「あ~マシェリーっ、心配してくれてありがとう!
でも私はこのとおり、元気よ!」と、言うだろう。
Aixに行ったら、誰よりも先にジャンヌに会いに行く!と決めている。
ツルツルもちもちとした頬を寄せてビズを、
温かくふわふわとした手で私の両手を握りしめてくれるのだろう。

ジャンヌは、友人知人から届いたハガキ類は、サロンに置かれた
分厚い百科事典や、地図帳のページの中にはさんで保管している。
時々、本を開いた時に、読み返すのだそう。あっ、懐かしいって思いながら。
各地から届き、「旅行してるみたいじゃない?」とも言う。
私が送ったはがきや手紙も時々、読み返してくれているとうれしい。
「あ~っ、相変わらずこの子のフランス語はめちゃめちゃだわ」と、
にっこりひとりごとをいいながら。
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この画像のマダムはジャンヌではありません。
バカンスへ発つ装い?と思ったけれど、持ち物はカゴだけ。
車を待って少し離れた町のマルシェまで行くのかな?
ベルナーさんちの正面玄関前にて。初夏、緑と光がきれいです。


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by aix-en-provence | 2009-06-03 10:48 | にちふつ友の記 | Trackback | Comments(0)

あの空が恋しい~プロヴァンス初夏の食卓風景。

いちばん輝く季節、初夏のプロヴァンス、
初夏の思い出テーブル。

この季節、晴れた日なら、食事はテラスで!お庭で!
たった今買ってきた焼きたてのバゲットと、たっぷりのサラダ、
チーズに季節の果物。それだけで充分。
テーブルクロスは、プロヴァンスプリント、プロヴァンスカラーがお約束(?)。

Aix近郊の村ガルダンヌ、仲良しの友達の家にて。
お皿の上は、友達のママが作ってくれた前菜。
正午から始まったお食事が終わったのは、午後6時過ぎ。
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Aix近郊にある、知人の親戚の別荘にて、お昼ごはん。
牛肉のカルパッチョ(パルメザンがけ)、
たっぷりのサラダ、買ってきたばかりのホカホカのバゲットが並ぶ食卓。
広大な敷地の中に、母屋、母屋から遠く離れたところにゲスト用の離れ、
遠く離れたところに子どもの家、そしてプールがある、お屋敷。
知人は、ここでウエディングパーティーを開いた。
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by aix-en-provence | 2009-06-02 10:51 | フランス追想 | Trackback | Comments(0)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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