カテゴリ:映画・本・学び、アートの記( 50 )

mon Paris,mon atelier*ポーラ美術館。

そうだ、箱根行こう。
明日、ロマンスカーで。

ということで、急きょ、箱根へ。
「箱根」といっても温泉ではなく、メインはフジタ。
フジタを見に前々から行ってみたかった「ポーラ美術館」へ。

f0120569_95333.jpgまずロマンスカーで箱根湯本へ。
▽次に
レトロな登山列車に乗り換えて
ゴトゴト揺られながら、強羅へ。
みずみずしい色彩の山の風景に目を細めながら
旅情の旅を満喫。
紫陽花が咲く頃はまた違った景色が展開しそう。
▽さらに
強羅からバスで急な坂道をのぼること約10分。
▽ようやく
木立に囲まれたポーラ美術館前に到着。
空気がひんやり清らか。爽やか。
足を止めて深呼吸をひとつふたつ。
小鳥のさえずりがこだましています。








絵を描く以外にもアトリエでなんでもよくつくったというフジタ。「私のパリ、私のアトリエ」と銘打つように、パリの制作現場で生まれたいろいろな制作物が展示されていました。有名な乳白色の肌の絵画はもちろん、本の挿絵や手作りの額縁、ドールハウスのようなアトリエの模型、なかでもじっくり見入ったのはタイル絵。小さな正方形のタイルに職人に扮した子どもが、私が感じるに“キモカワふう”に描かれている「小さな職人たち」という連作。風船売り、トランプ占い師、印刷工に焼き甘栗売り、小間使いに女泥棒、左官屋やに仕立て屋etc.....見ていると当時のパリの風物がわかるような気がします。大量のタイル画はパリのアトリエの壁一面に貼られていたそうです。
これらの作品は新たにポーラコレクションに仲間入り。
常設展も見応えあり。ピカソにモネにモディリアーニ、パスキン、マリーローランサンなど。
満足度の高いいい展覧会でした。
(ポーラってお金持ちなんだ。と下世話なことを思う。)
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そうそう、今まで見たことがなかったポートレートが数点展示されていました。
撮影者は土門拳。土門拳がフジタを長年にわたって撮っていたとは。

それほど混雑していなかったので、予定どおり箱根時間の大半をここで過ごす。
ゆっくり見てまわり、お昼は館内のレストランで。

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強羅駅に戻り、横道散歩をして、箱根湯本へ。
お目当ての和菓子屋さんへ行くも時間も時間。売り切れ。
代案の徒歩20分のパン屋さんへ。
ここも売り切れと書かれた看板が出ていてすでにクローズ。
あぁ、食べ物に関してはついてないな。
気を取り直して、お土産屋さん巡り、たくさん試食。
塩辛を買ったお店のおばあちゃんに「おまけ」と、おまんじゅうを2ついただく。
長蛇の列につられて並んだ大判焼きのようなおまんじゅう(?)のお店で
「お客さんまでで今日は終了です」。私はこの日、最後のお客。
最後のおまんじゅうを買うことができました。
運が戻ってきた。
〆は橋のたもとのお蕎麦屋さんで。
日帰り箱根、フジタへの旅、これにて終了。

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おみやげ、ちょこちょことたくさん。
温泉まんじゅうと塩辛と、梅干しと、かまぼことはんぺん。
なかでも鈴廣のかまぼこの味に感激。普段づかいの紀○のお安いものとは別モノ。
いただいたかまぼこ百科風の本「楽々かまぼこ術」によると、
かまぼこは12mmとちょっと厚めに切るのがいいそうです。
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by aix-en-provence | 2011-05-25 09:45 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

卵をロマンチックに綴る茉莉さん。

卵を、ロマンチックに綴る、森茉莉さん。
見慣れた、なんの変哲もない、卵を。

・・・・・・真っ白な卵の表面は、かすかな凹凸があって、新しく積った雪の表面や、
平らにならした白砂糖を連想させるし、またワットマンなんぞの上等の西洋紙や、
フランスの仮綴じの本のペエジにも似ている。・・・・・(ほんの一部抜粋)


好きなものだからこそ温かな眼差しで見つめ、愛おしみ、
こんなにも豊かに表現することができるのでしょう。

森茉莉さんをはじめ、石井好子さんなどが書かれた、
写真がないレシピ=言葉だけのレシピは、想像力を豊かにしてくれる。
目に見えないものを言葉をたよりに想像力を働かせ、
音や色を、においを、かたちを、出来上がりを、
そして時に、その場を包む空気まで感じることができる。

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いただきものの、“平飼いのたまご「つまんでご卵(らん)」
見た目、ぷっくり。TKGでいただきました。
TKGって、たまごかけごはんのことだそうです。なるほどね~
森茉莉さんはこの“つまめる卵”をどのように表現してくれるのでしょうか。


綴るレシピ~森茉莉
左手に、かすかな牛酪の煙を立てはじめたフライパンを持ち、右手で紅茶茶わんのふちにぶつけて割り入れた卵を一個ずつ流しこむ。黄色みをおびた透明な白身が見るうちに半透明になり、縁のほうから白く変り、乾いてくるころには紅みがかかった丸い卵黄が二つ、とろりとした内容を想像させて、盛り上がってくるころ、蓋をして火を弱めると、二つの卵黄は・・・・・
(ほんの一部抜粋)。

綴るレシピ〜石井好子
以前の記事から
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by aix-en-provence | 2010-11-19 09:49 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

「ヘーゼル色の幸福」。

好きな作家の本だから、タイトルや装丁の美しさに惹かれて・・・という、
いつもの理由ではない理由で1冊の本を手にとった。
「ヘーゼル色の幸福」という、6章のタイトルに惹かれて。

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はじめて読む高樹のぶ子さん。
はじめて読むショパンとジョルジュ・サンド伝。
たくみな筆力にいざなわれ、ぐいぐい引き込まれていき、
読み終わった後は、各章に合わせた曲のCD(付録)を聴きながら、
ふたりの愛に想いを巡らせました。「ヘーゼル色の幸福」についても。
人間ショパン、そしてその曲をがつくられた背景を知ると、
聴き方が違ってきてぐっと胸に迫るものがあります。

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私のショパン

「ショパン 奇蹟の一瞬 聴きながら読むジョルジュ・サンドとの愛」
avec
アルゲリッチ
パリに住む友人から教えていただいた山本貴志さんのワルツ集(★★★★★)
Fuziko
イトコからかりた昔懐かしい安川加寿子

雨。
今夜は絶好のショパン日和、「雨だれ」日和。
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by aix-en-provence | 2010-10-30 16:46 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

パリの思い出に何かひとつ~画家の場合。

小説家 :「パリに戻ってこられないとしたら思い出に何を持っていく?」
ユトリロ:「漆喰をひとかけら持っていくだろうね。」
    
一応、夫に聞いてみた。
夫 :「写真。」 
私 :「葉っぱ。」(できればもうひとつ、石ころ)

モンマルトルの家々の壁の漆喰の
儚気な白や、憂鬱なブルーグレイ。
それはユトリロいろの原点で、幼い頃、ひとり漆喰を集めて遊んだ時間を
思い出させるものなのでしょうか。

今回の展覧会で、雲がぷかぷか浮かぶユトリロの水色の空をはじめてみたような気がする。でも私は赤や青の人物点景が入った雪の日の白い絵の方が好き。
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東郷青児美術館会場フィナーレを飾っているのは、
損保ジャパン所有の後期印象派3人の作品。
左から、セザンヌのリンゴ、
中央にはかの有名なゴッホのヒマワリ、
そしてゴーギャンのアルルの並木道の絵が鎮座。
思わず手を合わせたくなる厳かな碧い異空間。

【全作品日本初公開】モーリス・ユトリロ展〜パリを愛した孤独な画家
2010年7月4日まで 損保ジャパン東郷青児美術館(新宿西口)

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    ユトリロが生まれ、暮らし、お酒飲みのみ描いたモンマルトル。

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by aix-en-provence | 2010-06-23 09:38 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

アニエスの後のノリエット。

下高井戸シネマで、アニエス・ヴァルダの
“私小説的シネマエッセイ”「アニエスの浜辺」を観た後、
アニエスならではの映像美に高揚して、
踏切を渡って、久しぶりに向かった先は、ノリエット。
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      こころにじんわり染み入る、アニエスの映画を観た夜は、
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     余韻に浸りながら、美しく美味しいケーキを味わい、締めくくる。
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            なんてしあわせないちにち。



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by aix-en-provence | 2010-03-05 10:33 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

カゴ好き、ヒノキで木帯編み体験。

カゴが好きで、いつの間にか、家中、そこかしこにカゴ、カゴ、カゴ・・。
これでもフランスに行く前に、安っぽい大量生産系のカゴは一掃したのに。

いつかカゴを自分で作ってみたい…と思っていたところ、
近所の大学主催の1回だけの講習会が1,000円で開催された。
教えてくれたのは、山梨の小菅村から来たおばあちゃんとおじいちゃんたち。
初心者は、檜で“木帯編み”。
今回、私が選んで作ったのは、上をすぼめた丸形。
いまいちきれいな形にならなかったけれど、
このイビツさが私らしさ?
ほんのり檜のいい香りも漂っている。
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お昼は、村の人たちが用意してきてくれた、無農薬野菜を育てて作った、白菜の漬け物と大根と昆布と梅のつけ汁の漬け物、じゃがいもの飴色にっころがし、自家製味噌の具だくさんのお味噌汁など、郷土料理がズラリと並んだ。お土産にはコーンの粉入りのドーナッツも!
カゴ編みはもちろん、村の話を聞くことができ、匠の技が見られ、美味しい田舎料理をご馳走になったことも、楽しく、貴重な体験。
このうえない休日となった。

この立派なカゴを特別価格でいただいた。
底は村の方々が“編み出した”編み方(特許)。美しき熟練の技!
一生もの。
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フランスで夏のバカンスを過ごした家は、元農家。
それを友達のママがまるごと買い、自分たちで少しずつリフォーム。
元農家とあって、いい味出ているカゴがキッチンにたくさんあった。
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    マルシェへもカゴで!

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by aix-en-provence | 2010-02-16 14:57 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

ハリスおばさんとDior。

私にとってDiorと言えば、ハリスおばさん。
小学生の頃に出会って以来、何十年もの間、
忘れられないおばさん。
ハリスおばさんはイギリス人。
ちょっとクセがあるけれどとってもチャーミング。
残念なことに実在の人物ではなく、
ガリコが生み出した架空の人物。

つつましやかに暮らす掃除婦のハリスおばさんは、
Dior の美しいオートクチュールのドレスに憧れ、
あの手この手で大金を用意し、
満を持してパリへ。
いざ、Diorへ。
いろいろな困難に立ち向かいながらもめげず、
Diorで出会う人々に幸せの種をまいていく…といった内容。

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↑マルティーグという小さな港町にて。

最近、流れている艶やかなシャリーズ・セロンのCF。
彼女がささやく、
韻を踏んだキャッチフレーズ「J'adore Dior」が好き。
このCFを見て、
「そういえば、ハリスおばさん、元気かなぁ?」と思いを馳せ、
数年振りに復刻版を読んだ。
私の中で、時を超えて一層心に染みて心温まる物語となっている。

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by aix-en-provence | 2009-12-04 09:43 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

消えた、ジェーン・バーキン。

“フランスでしたいこと”をすべて叶えられたわけではなかった。
実現できなかったことのひとつが、
“ジェーン・バーキンをフランスで観る”こと。

マルセイユでのコンサートを知ったけれど、涙をのんだ。
フランス暮らしが始まった間もない頃で、かなりの混乱期。
住む家のことでいろいろあった時期…だったと思う。
当時の日記を調べてみたけれど記述が何もない。
日々の出来事を事細かに書いていた日記だけど。
小さな机の上にはコンサートのチラシを飾っていた記憶があり、
その後、日記帳にはさんだチラシも探したけれどない。
不思議。消えた、ジェーン・バーキン。

何はともあれ、
念願叶って、先日、東京でのコンサートへ。

うっとり。
この上なくあたたかくキュートなほほえみに、涙がぽろぽろ溢れてきた。
コンサートで涙が出るのは美輪さまとジェーン・バーキンのふたり(!)
神聖で尊い神さまとコケティッシュでナチュラルな神さま。

間近で観ることができて、音楽と笑顔と声とスタイルに酔いしれた2時間。
「いつかフランスで!」。 “叶えたいこと”は続く。。。。。。

そういえば、クレールは坂本龍一のコンサートのためだけに
はるばるAixから来日。
はじめての日本で、日本語もほんのちょっとだけ。
そのパワーと熱い想いに、感服!

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↑チラシの写真はジェーン・バーキンの長女が撮ったもの。
 フレンチブルの「ドラ」はジェーン・バーキンの相棒。

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by aix-en-provence | 2009-09-24 09:57 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

パディントンもフランスを訪れていたのね。

このところ、仕事の関係で童話や絵本を読んでいる。

図書館の児童書コーナーには昔懐かしい本がちらほら、
結構、心が弾む。腰をかがめたり、しゃがんだり、子どもの目線になれる、
ちょっと特別な場所でもある。

借りてくる本といえば、フランス昔話集や、
子どものために「フランス」という国をわかりやすく紹介した本など、
やはりここでもフランスがらみ、フランス中心。

いまは、「パディントン フランスへ」を借りている。
(へ~、パディントンもフランスへ行っていたのね。)
今夜からスタート。パディントンのフランス旅は、どんな旅になるのでしょうか。
楽しみ、楽しみ。

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プロヴァンスの素敵な村、ルールマランにて。6月。
カミュが晩年を過ごした村で、ここに眠っている。

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by aix-en-provence | 2009-06-23 11:10 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

篠山紀信の「パリ」~母の本棚から。

人物を撮ることが多い篠山紀信氏が70年代のパリの街の風景を撮った写真集。
題字は画家の中山一政氏。豪華本の装い。昭和52年4月20日発行。

パリと言っても、“華の都パリ”といった華やかな雰囲気はなく、
“パリの裏側”“もうひとつのパリ”といったそんな印象。
早朝の光、午後の飛行機雲、空気がきーんと冷たい冬の朝、
ユトリロの絵のような構図、黒光りした石畳、廃墟の中に彷徨う猫、
夕陽がさす室内、時折、風景の一部として人物が出てくる。
カラーだけど、やわらかな色でモノクロームのような空気が漂う。
19世紀にアジェが撮った巴里と70年代のパリは街も人は変わらないような。
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美大時代に油絵を描き、昔から文学や美術全般をこよなく愛する母の本棚から。
帰省したときに、ちょっと拝借して我が家へ。

こんな素敵な詩が載っていたので一部だけ、ご紹介します。
「恋はパリーの町の色」という詩です。

恋はパリーの町の色

そこはかとない嬉しさの
恋の思いが待つようような
街のかみ手のあのあたり。

抜けるようほど澄み渡る
夕べの空に、高々と
街灯は早ともり、
焔はすでに金いろの、
うす紫にもや包む。

恋びとがそこらあたりに
待つような、

恋はパリーの町の色。
(つづく)

ジュール・ロマン作 
堀口大學訳


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by aix-en-provence | 2009-04-24 11:37 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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