カテゴリ:映画・本・学び、アートの記( 50 )

朝食に“完璧なゆで卵”を食べてみたくなる作品。

「屋根裏部屋のマリアたち」。(原題:Les femmes du 6ème étage)
このタイトルに誘われて、ル・シネマへ。

舞台はパリ、1960年代の。
ブルジョワ夫婦と
屋根裏部屋に暮らすスペイン人のメイドたちの物語。
ブルジョワ出身のジャン=ルイは、
禁断の(?)別世界への扉をあけてしまいます。。。

登場人物たちが、ビビットでたくましく、それでいて、やさしい。
ハートフルないい映画でした。
インテリアやファッションも、
色づかいが中間トーンの味わいのある色で統一されています。
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わたしもマリアたちのなかのひとりになって、屋根裏部屋に住みたい。
なんてことを思ったり。。。
ベルナーさんちの庭小屋に住んだおかげで、
不便でも、けっしてきれいではないお部屋でも大丈夫。(ホント?)

朝食に“完璧なゆで卵”が食べてみたくなる作品でもありました。
そう、あのメルキュール・ポアロもゆで卵には彼独特の美学を持っていた。
そういう男のひと、多いのでしょうか。
帰りに、ドゥ マゴ パリで、卵料理(?)のキッシュを。
あっさりとした味のキッシュでした。もうひときれ、ふたきれ、大丈夫。(ホント)

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「屋根裏部屋のマリアたち」公開中。


・ロングセラー本の著書の新作。友人の『はじめましてフランス語』好評発売中。
・わたしのです。昨年11月の終わりに上梓した本で、おかげさまで増刷(二版)になりました。
 フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈るフォトエッセイです。
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 よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-07-26 20:56 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(4)

古書と、パンと、あんみつと。

6月最後の土曜日、代々木上原、ほぼいつものコース。

いつものパン屋、
いつもの古本屋、
そして、いつものカフェで珈琲。ではなく、 
はじめての和食屋さんで、あんみつを。

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△LOS PAPELOTESは、和田誠さんがロゴを手がけたお店。
いつも手ぶらでは帰れません。
気になっていた限定冊数の古書を見つけ、
どきどきしながら手にとってみたものの、
値段を見て、
即、本棚に戻しました。
見なかったことにして。。。。。
お値段、四万円+数千円。。。。。
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△この日、看板犬は、いつものように、
レジ横の定位置にお腹丸出しスタイルでダラ~ン。
帰りには玄関先へ出て、お客さんを呼び込んで(?)いました。

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木花(このはな)の抹茶クリームあんみつ。
寒天、できたてほやほやの白玉・抹茶白玉、杏、
抹茶アイス、きな粉アイス、あん、黒蜜、生クリーム、栗。
ひとつひとつが美味しい!ペロリと完食。

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カタネベーカリーのナッツがいっぱいのキャラメルデニッシュ。


昨年11月の終わりに上梓した本が、おかげさまで増刷(二刷)になりました。
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by aix-en-provence | 2012-07-04 21:36 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

すみれの花を、黙って一分間眺めてみよう。

すみれの花を、黙って一分間眺めてみよう。
諸君は、どれほどたくさんなものが見えてくるかに驚くでしょう…。
昭和32年54歳、小学生、中学生に語った「美を求める心」。
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年だけは十二分に大人になったわたしに響いた言葉。
とても、ひつようなこと。だいじにしたいこと。
「小林秀雄全作品21 美を求める心」、帯のことば。
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画像は5月のベランダ植物。


はなしは変わりますが、
今日、照れくさそうに、はにかみながら、
カーネションの花束をそっと胸に抱くようにして歩く少年とすれ違いました。
とっても失礼だけれど、花とは無縁の容姿の高校生くらいの男の子。
なんともほほえましい姿でした。
おしゃれなお花屋さんではなく、サミット(街のスーパー)で花束を買ったっていうのも、
ういういしくて、この少年らしい!と思ったのです。
こころがほんわかあたたかくなる光景でした。
母の日の。


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昨年11月の終わりに上梓した本が、おかげさまで2刷りになりました。
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by aix-en-provence | 2012-05-13 20:56 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

南仏プロヴァンスの空気と風を感じて。

“南フランスの気さくで豪快なおばちゃん”が、3年振りに東京で個展を開催。
セザンヌの山サン=ヴィクトワールや、山の麓の村ののどかな風景、
チューリップ畑、ラヴェンダー畑など、プロヴァンスの豊かな自然風景を
油彩と水彩で描いた絵画を展示しています。
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個展終了後、売上金の一部と、Aixで募金活動をした際の32000€を持って、
東北へ慰問の旅に出るそうです。

とき同じくして、サン=ヴィクトワールを数多く描いた印象派の画家セザンヌも来日。
パリとプロヴァンス

もし、このご案内の展覧会に足を運んでくださったら、
ひばり、ではない私の名前の真ん中を「シ」に変えて言っていただければ、
話がはずむのではないかと思います♪。


土曜日は会場作り、昨日は、オープニングパーティへ行って来ました。
オープニングパーティには、彼女を慕うプロヴァンスゆかりの大勢の方々が来場。
ナスのキャビア、タプナード、ナヴェットなど、
滞在時に度々食べた懐かしい食べ物も話に彩りを添えました。

絵にもなっている、彼女たちに連れて行っていただいた、感動のチューリップ畑。
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友だちの結婚パーティーをしたサントビクトワールの麓の村の春、コルザの風景。
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彼女の家。わたしたちの家、ベルナーさんちの庭小屋の近く。
『ドラがみつけたプロヴァンスの家』より。
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昨年11月末に出版した、フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈る、
フォトエッセイです。→よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-03-26 10:04 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

友人が、ムック本、デビュー。

きゃ〜♡♡
10代の頃からの友人が、このの中で紹介されています♬
表紙も彼女のお庭。
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いろいろなものを、飾ったり吊ったり掛けたり並べたり入れたり立てかけたりぽんと置いたり。
アイデアいっぱい、かわいくって、センスあふれる、彼女の手づくり舞台〜garden。
どこもかしこも細部までとってもすばらしいです♪
これからの彼女の活躍がとっても楽しみ。

     送られてきて、手にして、ほやほや。ちょっと興奮気味♡
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わたしの本もよろしくお願いします→
フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈るフォトエッセイです。
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by aix-en-provence | 2012-03-15 14:40 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(4)

3カ所、3冊。

出掛けるときは、この本といっしょに。
電車の中で、カフェなどで。
永遠の、須賀敦子さんのを読み返す。
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リビングではこの本。
スキマ時間に。
ものすごく興味深~い世界。
このシリーズ、そろえよう。
図書館のもの。
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眠りにつく前、ベッドの中ではこの本を。
仕事先のアイルランド帰りの女の子にすすめられて。
おもしろいです!
パリに実在する世界的にも有名な本屋さんに選ばれて滞在する人々のことが書かれている。
著者も此処の住人になるところまでを読む。
「ここで自伝を書き上げなさい。必要なだけいていいから」
キッチンではスープの鍋から湯気が立ちのぼっていた。
ジョージは立ち上がり、二皿のペッパースープと一本のバゲットを持ってきた。
熱いカフェオレを注ぎ、それぞれのカップを鉛筆でかきまぜると、腰をおろし、僕の目を見た。(引用)

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昨年11月末に出版した、フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈る、
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by aix-en-provence | 2012-03-09 10:19 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

クスッ、ケラケラ、ハハハ。

「チケットあるよ~」と友人から連絡をもらい、
「行く!行く!」と二つ返事で、数年振りに落語へ。

クスッ、ケラケラ、ハハハハ、なるほどなるほど。
一度もウトウトすることなく、3時間、楽しめた落語でした。

f0120569_9343066.jpg終了後、「これを撮るのがツウ。」と友人に言われ、
「わたしも。」と混み合った中でパチリ。
記念にね。




落語のあとは、粋にお蕎麦屋さんで一杯。ではなく、
向かった先は、ババババ、バの方、バリ料理店。




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はじめてのフランス語、フランス旅行に行くかたに向けた、フォトエッセイを
昨年11月末に出版しました。☆→こちらです。
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by aix-en-provence | 2012-02-28 09:48 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)

モノクロームのフランスの香りを、銀座で。

まずは、銀座・シャネル4階、シャネル・ネクサス・ホールで開催中の
「ELLIOTT ERWITT(エリオット アーウィット)が見つめたパリ」展へ。
クオリティーの高いプリントの作品は、やはり写真集でも見るよりも、すばらしい。
イヌの運転手や、跳ねるイヌなどなど、喜劇的な作品も大好きだけれど、
わたしの一番すきなのは、木立の中を自転車に二人乗りしたお父さんと少年が、
荷台にバゲットを積んで向こうへ走っていく写真。
父子おそろいのベレー、ちょうどいいタイミングで後ろを振り返った少年、
片田舎ののどかな風景、そして長い長いバゲット。
何もかもそろったこの光景を中央からとらえている作品(おそらく)。
残念ながら今回、このプリントは展示されていませんでした。


シャネルをあとに、銀座1丁目方向へ数メートル進み、ポーラ ミュージアム アネックスへ。
日本人フォトグラファーによる、JANE BIRKIN(ジェーン・バーキン)の写真展。
飾り気のないジェーン・バーキンがたくさん。色のついていない世界の。
モノクロームのジェーン・バーキン、ものすごくかっこよく、ものすごくチャーミング。
愛犬の写真もありました。

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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
CHANEL NEXUS HALLにて
ELLIOTT ERWITT PARIS SERA TOUJOURS PARIS!  2月29日まで。無料。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ポーラ ミュージアム アネックスにて
JANE BIRKIN “BABY ALONE” 3月11日まで。無料。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


“フランス”と“銀座”からそれて。
渋谷のたばこと塩の博物館で開催中の「紫煙と文士たち 林忠彦 写真展」へ。

以前、仕事である写真家の取材をしたとき、昭和に活躍した作家の話として、
「僕が思ういい写真っていうのは、原稿用紙何枚にもわたって、
その写真について書けることだと思う。」と言っていたとこいうことをお聞きした。
久しぶりにこの言葉を思い出しながら、1点1点、じっくりと見る。
その観点から、林忠彦の作品を見てみると、背景に写っているもの、
心の状態までも写し取っているような表情、指先、光の加減、
ひとつひとつにいろいろなことが想像できて、いい写真だなって思える。
色のないモノクロームの世界だからこそ、ふだん見落としがちなことを見ようとするのか。
白黒の世界もいいなって思った雨の午後でした。
エリオット アーウイットの写真も原稿用紙、何枚でもいけそう。勝手に想像して。

おなじみのルパンでの太宰、織田作や坂口安吾のあの写真もありました。


f0120569_944368.jpg写真家の平野さんの個展に行くと、エリオット アーウィットのこのようなものが!!
(前日だったら、会えたのに!)










昨年11月末に本を出版しました。
フランス語、フランス旅行初心者のかたに向けた、フランス語+フォトエッセイです。
よろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2012-02-24 10:06 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

この本と、この本と、この本と。

出会って、6年。
出会って、2年。
出会って、1ヶ月未満。

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手にとって、
ながめて、
読んで、
考えて、
楽しんで、
作って、
味わって、
思いを馳せて。
思いを重ねて。

この繰り返し。

すぐに手にとれるところに。
いつもそばに置いて。

レモン色のカバー『修道院のレシピ』(Cours de Cuisine)の帯の言葉をかりて、
わたしの、「お料理の教科書!」。
永遠の料理本3冊(日本のもの)。


繰り返し繰り返し作っていくと、やがて、自分の味になっていく(のかな?)。



自分のですが、よろしくお願いいたします→☆フランス語、フランス旅行はじめてのかたへ向けた内容です☆
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by aix-en-provence | 2012-02-13 09:53 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(2)

ジェーン・バーキンの次は「青い部屋」。

シャンソンを習っているイトコに誘われて、はじめて「青い部屋」へ。
作家でありシャンソン歌手の戸川昌子が1967年につくった伝説のお店。
「青い部屋」と言っても、従来のかの「青い部屋」は昨年クローズとなったため、
現在はサラヴァ東京という会場をかりて、青い部屋企画のコンサートが行われているそうです。

f0120569_9273029.jpg何人かの歌い手さんの後、真打ち、登場!
姿も歌も貫禄いっぱい、ド迫力の戸川昌子さん。
毒舌トークも面白い。

シャンソンは、フランス語で、
カンツォーネはイタリア語で、
というように、その歌が生まれた国の言葉の方が
もっとずっと響くのではないかなぁと思ったけれど、
やはり詩の内容がわかった方がいいということでなのでしょう。
みなさんすべて日本語で、ちょっと残念。
イトコにはフランス語やイタリア語で歌ってほしいとリクエストしたけれど。



△画像は青い部屋のシンボル、青い薔薇のマークをバックにして、青いドレスで豪快に歌う、
戸川昌子。中上香代子さんという方のピアノ伴奏も素晴らしかった。


【青い部屋】
渋谷から43年の長きに渡り独自の文化を発信し続け、三島由紀夫など作家たちが集った社交場。
2010年、スタッフの金銭持ち逃げ事件があり閉店。なかにし礼、石川セリなどの有志が募金を募り、
現在、定期的にいろいろなライブハウスにてライブを開催中。

数日前のジェーン・バーキンと戸川昌子を比べることはできないけれど、
二人とも飾ることなく、正直に生きてきた女性なのでしょう。
やさしい強さ、たくましさがなんとなく見てとれました。


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        ビクトル・ユゴーの部屋へ続く、青い廊下(フランスの学校)。
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by aix-en-provence | 2011-12-02 09:40 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(0)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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