カテゴリ:映画・本・学び、アートの記( 50 )

2013*外国へ送るクリスマスカード。

今年も
海外のともだち用に
手作りの
クリスマスカードを

わたしではなく

彼が
じっくり
考えて
作りました。
描いて
寸法を図って
プリントして
組み立てて
切って
貼って。

わたしは
ふふふっ
ヒモトオシガカリ。
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2013年のクリスマスカードは、
ちょっと
んんん
かなり
もういっかい
かなり
マニアックなモノを
モチーフにした
カードになりました。
知らない人もいるかも。
反応が楽しみ。

そして

とっても
とっても
久しぶりに家でつくって
食べたおやつ。
上にかかっているのは、きなこ?
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んんん、
どっさり
シナモン。

お昼は、中華のお店で、
疲労回復のために
薬膳スープのいただいてきました。


*はじめての著書と友人の著書*
おかげさまで拙著が2013.6月に3刷になりました。
フランス語、フランス旅行はじめてのかたに贈るフォトエッセイです。
よろしくお願いいたします。
基本からしっかりフランス語を学びたい方へ。
友人の中田俊介氏の新著「はじめましてフランス語〈基本文法〉」がおすすめです。
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by aix-en-provence | 2013-12-14 21:20 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

叔父のモーパッサン。

モーパッサン、読んだか?おもしろいから読んでみるといい。
って父からメールが送られてきたのは先月のこと。
私の好きな作家のひとり永井荷風が敬愛した作家だというのに、
今の今まで読んだことがありませんでした。(荷風のように石碑を拝したことはあります)
読み始めると、もうとまらない。
次から次へ古書を手にいれ、
むさぼるように読んでいます。
寝ても覚めてもモーパッサンの日々のなか、
ある日、見覚えのある名前の人が翻訳したモーパッサンを見つけたのです。

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叔父が訳者でした。

「麻布の家」と呼んでいた家に行くと、
いつもきまって、大きな本棚を背に文机で本を読んでいたり、書きものをしていた叔父。
いつもきまって、風流に着流しスタイル。
叔父が生きている頃、残念なことに私はフランスにまったく興味、関心がなく、
フランス語について、フランスについて話しをしたことはありませんでした。
あっ、でも・・・
ただ一度くらい、叔父も好きだった荷風の話の中で
「フランス」が出たこともあったような気がするのだけれど。
ちゃんと思い出せずにいます。

この本を手にとって、叔父と向かい合った気がしています。
モーパッサンが結びつけてくれたような。
そんな気もしたりする。

カバーをはずすと洋書の雰囲気。
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学習本になっています。
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初版は、昭和29年。私がアマゾンで購入したのは14版。
昔の本なので、奥付に名字の検印がありました。
こういうのに感動!
生きていた証のような気がします。


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by aix-en-provence | 2013-10-08 21:18 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(14)

高原で過ごす夏の休暇~本を2冊、鞄の中へ。

ジャックとソフィーの家にエトワール君とレーヴちゃんがやって来た!は、後日お届け予定です。

ほんの数日のあいだ、夏の休暇に入ります。
叔父所有のお山の小さな家を借りられることになったので。
そこにあるのは、きれいな空気と深い緑、そして、温泉だけ。

そんなお山の家に持っていくものは、2冊の本。
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田舎で読みたいジュルジュ・サンドの田園小説と、
やっぱり田舎でもフランスを感じたいので(笑)、
母の本棚から持ってきた、大切にしている古い三岸節子さんのエッセイ。
母は三岸さんの絵に人物に憧れを抱いて、東京の美大に行ったほどのファン。
三岸さんは、南フランスのカーニュに住まわれていたり、
ブルゴーニュの村だったり、フランスに縁のある画家でした。
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カバーケースに入り、きれいな芥子色の布張りの装丁。

・・・ということで(?)
温泉と本で、夏休み!


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おかげさまで拙著が2013.6月に3刷になりました。
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by aix-en-provence | 2013-08-06 14:14 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback

絵の中の光と時間の物語~アントニオ・ロペス。

あきらかに「写真」では表現できない、
ただ「写真」を真似て緻密に描かれたわけでもない、
このひとのリアリズム絵画。

都市風景、家族の風景、室内など、多くはありふれた日常を描いているのだけれど、
どの作品にも重ねられた時間と深く静かな光に物語を感じました。
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日本ではあまり多くの人に知られていないスペインの画家、
Antonio López(アントニオ・ロペス)。
展覧会開催中です。
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「音」を感じない独特な作品の数々でした。


*はじめての著書と友人の著書*
おかげさまで2013.5月12日に3刷になりました。
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by aix-en-provence | 2013-05-22 21:05 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

嗚呼、フランス文学部。

浪人1年生だったメイが、晴れて大学に入ることができました。
第一希望だった祖父が卒業した大学には入れなかったけれど、
家族みんな、ほっと一安心。

学部は、文学部のフランス文学。
いい響き、うらやましい学部。
私も学校できちんと勉強したい!と、いまさらながら思ったり。
私の専攻は幼児教育。
今は、「フランス、フランス」と、日々、大騒ぎしているけれど、
当時は宮城まり子さんの学園で働きたい。
なんてことをぼんやり思っていた遠い日の私なのでした。

東京の大学にフランスから来ている友人がこんなことを言っていた。
「どこから来たの?」
「フランスから。」
「あ~フランス!!!え~パリ~!!わたし、憧れてるんです。」
目をぱちくり、瞳をキラキラ☆☆させて、拝むようにそう言うんだそうです。
彼女たちには服装にも特徴があって、“ふわふわ”なのだとか。
「えっ?パリ?パリじゃないけど、まっ、いいか」って、いい加減な彼女。

晴れて大学生になったメイはキラキラ、ふわふわタイプではなく、
オシャレ度ゼロ。性格はクールで、90%おたく系女子。
男子学生よりもパリを夢見るかわいらしいお嬢さんたちがたくさんいるであろう学部。
大丈夫かな、すでに浮いちゃってないかなって、
オバはちょっと心配していたりもする。
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近くに住んでいるのにまだ会えないメイへ渡そうと思っている、
友人の本3冊。強い、強い、味方になるはず!
(基本文法の本の例題の中に、私の名前が・・・)

古本屋さんで見つけて、あまりにも懐かしくて、手に取った1冊。
幼なじみのまきちゃんが人参をかじりながら読んでいた「にんじん」。
直近のわたしのフランス文学。かな?
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by aix-en-provence | 2013-04-09 10:34 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback

印象派の絵のようなテーブル。

もし、この場に光があれば、
自然光が取り入れられれば、
印象派の画家たちが捉えたような光が差し込めば、
もうまさに、かの国、フランス!!
いつしかテーブルの周りで踊り出す人も♪♬想像できます。
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受賞作「ビタミンカラーの春のテーブル」
この食卓についている人みんなのこぼれる笑みが想像できて、私も思わず笑顔に。
見るなり歓声をあげたり、立ち止まってじっくり見入って写真を撮って行く人が多く、
私も鼻高々♪でした。
テーブルウエア・フェスティバル2013〜暮らしを彩る器展〜にて。

輝かしいプロフィールなのに、
気取らず、飾らず、とってもナチュラルなかたの作品です。
(記事の中のテーブルウエア・フェスティバルの裏ばなしも興味深いです。)

こちらはジアンのブース。ラブリー♡
真新しいコチラではなく30年〜50年くらい経った使い古しがほしい。
と、思ったけれど・・・・(笑;;)。
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*はじめての著書*
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友人の中田俊介さんの著書「はじめましてフランス語」および、
間もなく発売の新作、こちらもよろしくお願いいたします。
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by aix-en-provence | 2013-02-09 21:25 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(4)

こころに響く、「静かなる美」。

終了まであとわずか。

2012年も、

シャルダン展も。

駆け込みで、三菱一号館美術館へ。

暮れの慌ただしい日々をぬって出かけて見た、
シャルダンの18世紀絵画。

詩情あふれる作品群を前に、

静謐なひとときを過ごすことができました。


どうぞ1枚、お持ち帰りください。なんて言われたなら、

迷わず、こちらを。と答えます。
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額も一緒にくださるのですよね?って念を押して。

あなたはどの一枚を?
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来年は揺れ動くことのない落ち着いた1年になりますように。
シャルダンの絵のような。
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Chardin やさしい沈黙に、包まれる。
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今年も1年、ありがとうございました。

Bons baisers de Tokyo



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by aix-en-provence | 2012-12-27 17:21 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback

華やかな日曜日。

空気がひんやりつめたい日曜日。
仕事先のデザイナーのかたに声をかけていただき、
フラワーアレンジメントの先生のレッスンに行ってきました。
クリスマス*フレッシュリースをつくる会、内輪で総勢6名(少年1名)。

先生はロンドンとパリでフラワーアレンジメントを学ばれたかたで、
ウワサは耳に届いていたけれど、お目にかかるのは、
この日が、はじめて、
「はじめまして」。
第一印象、わっ、フランスで活躍されている日本女性!
といった雰囲気のテキパキしたステキな方でした。
(スッピン美人でもありました)

あまりくよくよ悩まず、
いちかばちか、
ぱっ、ぱっ、ぱっ、ぱっ。
と、
順に配られるリンゴやまつぼっくり、ユーカリーなどをつけて。
魔除けのユーカリを効果的に配したかったけれど、
な、仕上がりに・・・・。

つくりおわった後は、珈琲とチーズケーキでぺちゃくちゃお茶会。
こころ華やかな日曜日になりました。

帰り道、街路樹の木々を見て、切って、リースに差したい・・・
そんな、おかしな衝動にかられたのでした(笑)。

大人になってはじめてつくったリース。
少しでももつよう、寒い玄関に。
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窓辺のクリスマス。
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by aix-en-provence | 2012-12-11 16:22 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback

蚤の市で出会った、パリのちょっと古い地図帳。

古色のパリの地図帳を蚤の市で見つけました。
1950年代のものだから、古いとは言えないかな。けれど、
そこはかとない味わいが感じられるのです。
ざらざらした手触りの紙にのった古めかしい印刷様式の文字。
A~Z(通りの名前)、1~20区が、切り見出し。
色分けされた、通りの名前の頁と区の頁。
今の時代には作れそうにない凝ったつくりのPLAN DE PARIS。
頁の間の隅っこに小さな小さな小さなおまけが入っていました。
ちっちゃなどんぐりの、帽子♪
きっとパリから時空を超えてやって来たのでしょう♪
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フランスの蚤の市ではなく、「東京蚤の市」で出会いました。
「このあたり、けっこう変わっているんですよね。」って、お店の人が、
掌サイズのこの地図帳を開いて、目を凝らし探し出しておしえてくれました。
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「東京蚤の市」は、青空の下に、それぞれお店が、
店舗まるごとそのままスルーッと移動してきたような、
そんな印象の、蚤の市でした。
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お店の雰囲気もとりどり。
落ち葉も色とりどり。
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朝から昼下がりまでお店からお店を巡って、買ったものはたったひとつ(笑)。これだけ。
彼は研究のためのポタニカルアートの絵をじっくり選んで買いました。たった1枚だけ(笑)。


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by aix-en-provence | 2012-11-28 22:04 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(6)

毎日一通ずつ味読する、フランス侯爵夫人の手紙。

フランソワからこの侯爵夫人の名を聞いたのは、5年くらい前のこと。
興味を抱いたものの、すっかり忘れていたこのご夫人の名を、
お友だちのブログの中で見つけて思い出し、
ほぼ同時に、
思いがけず、フランスに住むお友だちがブルターニュ地方へ引っ越し、
新しい住所を見ると、アドレスの一部にこのご夫人の名が。

いまが読みどき!と、さっそく、ご夫人の名がタイトルに入った、
1冊の本を手にしました。

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17世紀の書簡作家といわれる、marquise de Sévigné
「セヴィ二ェ夫人手紙抄」 訳 井上究一郎
主に嫁いだ愛娘へあてた手紙。
かのマルセル・プルーストの座右の書だったそうです。

きょうも、ゆるりと、一通。
活版印刷ならではの文字のデコボコと、インクのかすれ、昔の文体が、古くゆかしくて。
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by aix-en-provence | 2012-09-10 16:44 | 映画・本・学び、アートの記 | Trackback | Comments(8)


旧「ベルナーさんちの庭小屋便り」。フランス滞在記とフランスの思い出、東京暮らしのあれこれ。リンクお気軽にどうぞ。


by ひばり(aix-en-provence)

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